やま みつ ボート。 Fishing ~Que sera sera~:やまみつボート!!

花見ガレイを狙え!・伊勢町やまみつボート: amaguri倶楽部

やま みつ ボート

神奈川県横須賀市走水にあるやまみつボートで海のボート釣りを楽しんできました。 東京湾のブランド「金アジ」を求めて! 今回、夏の東京湾へ釣り友達3人で行ってきました! おかっぱりではなく、ボート釣りです。 東京湾の横須賀沖辺りのアジは知る人ぞ知るブランド鯵「金アジ」がたっくさん泳いでます。 地名の走水という点からも察することができますが、この地域の海域は潮が速くそんな潮の流れの中で鍛えられたアジは絶品! そんな金アジ大漁を夢見て行ってきました。 走水のやまみつボート 今回、お世話になったのは「やまみつボート」さん。 ボート釣りといえば、手漕ぎのイメージ。 手漕ぎボートですと、乗船は1人か2人。 ですが今回は釣り友達3人。 しかも釣り初心者含めて3人ということもあり、どうしたものか考えていたところ・・・。 「ボート3人乗りOK!」 この、ワードがとっても嬉しかった。 しかも、船外機付きボート船舶免許不要。 ここ最近、運動不足でなまった身体に手漕ぎはありがたいけど、船外機付きボートに興味津々な私。 やや操船などに不安はあるものの興味が勝り さっそく、電話。 電話対応はとっても易しく、当日の利用の流れ、ボートについてもレクチャーもします。 と、親切です。 当日は受付にて予約した旨を伝え、ささっと受付終了。 受付にて当日使う、コマセブロックや付けエサ、仕掛けも購入できます。 今回、乗船したのは「船外機付きボート3人乗り(船舶免許不要)」です。 受付も済ませ、今回のボートに荷物を載せおわると、海までフォークリフトでボートを運んでくれます。 海岸での乗船なので、足が濡れることを覚悟してましたが、桟橋が用意されており靴をぬらさずに乗船OK! 濡れずに乗船。 ありがたい対応です。 乗船後はやまみつボートのご主人より、港から海に出る際の注意事項、アンカーを持ちあげるときのコツ、アンカー禁止場所、船外機の使い方、そして最後にここ最近のおすすめポイントを教えて頂けます。 ご主人、サングラスかけてて強面ですが、とっても丁寧に話してくれます。 いざ、出向!めざせ大漁!! 受付時に海図をもとにレクチャーされたことを思い出し、そして、ご主人から午後になるにつれて風が強くなる。 先に沖、風が強くなったら岸寄りにのアドバイスから アドバイス通りに沖のポイントから攻めていきます。 そして午後になり、強くなったので岸よりで釣りをして、15時の帰船ギリギリまで頑張りました。 釣果は!! また、近いうちにリベンジに来ることを釣り友達3人で誓いました。 この海域はブランドのアジも魅力的ですが、魚種が豊富な点についてもどっても魅力的です。 真夏の炎天下でボート釣りは日焼けに注意! 真夏の炎天下でボート釣り、 日焼け止めや日焼け対策は必須です。 今回メンバーのMさんは、日焼け対策をナメてしまい、日焼け止めクリームも塗らず、日焼け対策せずに1日中ボート釣りした結果、、、 このように日焼けで足や顔が真っ赤になって腫れてしまいました。 読者の皆さま、真夏日の炎天下での海釣りは 日焼け対策万全にして、Mさんのようにならないようお気をつけくださいね!.

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走水やまみつボート

やま みつ ボート

2020 年 1 月 11 日 風がなく絶好の釣り日和 正月に続き、今年最初の3連休も山海のテトラに行きました。 釣友は、スギちゃんです。 前回と同じで、テトラに向かう前に 豊浜の釣り桟橋に寄り道します。 すごいね~ 駐車場には200台以上の車で、釣り人だらけ。 桟橋は、ファミリーがたくさん来ています。 10から15cmくらいのイワシが釣れていましたが、中には 25cmくらいのサイズも釣れていました。 山海のテトラには、8時ころに上がりました。 今回は、穴釣りだけでなく、 6,3m の長竿でアイナメの探り釣りと カレイの投釣りと欲張りました。 と、と、と、いきなりチョンボ!! 3本の竿を取り出して、一気に3本とも仕掛け作りを始めたら、テトラの 中へ竿を落としました。 幸い、リールが付いていたので海面下1mほどのところに嵌まりこんで いますが、拾い上げにくいので、潮が引くのを待つことにしました。 2時間後に拾い上げた竿で、カレイの投げ釣りに使いましたが、1時間後 なんと、、、、、、、、38 cm のマコガレイをゲットしました。 スギちゃんは 船でのルアーがメインなので、テトラの穴釣りには慣れていないので チョット苦戦していましたが、25~28cmくらいのムラソイ2匹と カサゴとクロソイをゲットしました。 本日の釣果 残念ながら、アイナメは釣れませんでした。 アイナメが食べたかったのにな~ 38cmのマコガレイ、26と27cmのムラソイと17~23cmの ソイとカサゴ12匹でした。 前回の釣果で、キツネメバルと記載していたのは、ムラソイでした。 改めて、ネットで調べたら、ムラソイでした。 マコガレイは煮付け ムラソイとクロソイ、カサゴは、一夜干しにしました。 え、え、え、え、、、、、干物 根魚の干物は初めてです。 (笑) 2020年1月3日 初釣り 知多半島道路を豊浜で降りて、豊浜漁港の釣り桟橋の様子を見に行きます。 正月なので、桟橋には100人以上の人で、サビキでイワシの10~15㎝が たくさん釣れていました。 堤防からは、ルアーでワラサを釣った人がいてビックリ!! 山海のテトラは、昨年の5月以来7ヶ月ぶりで上がります。 2日の昼の天気予報では風が1~2mでしたが、実際には3~4mの向かい風で テトラまで、普段の倍の時間がかかりました。 今回は、同じ職場の Y さんを誘いました。 誘うときに、このブログを見てもらい ました。 釣りは子供の時以来のようなので、穴釣りのレクチャーをします。 両軸リールの使い方と、穴への落とし方などを教えながら、 1 投目を入れます。 2~3分ぐらいで、ちびソイが釣れましたが、15cm以下はリリースします。 この時期は、ソイやカサゴが産卵時期で、お腹がパンパンのものが釣れますが これもリリースします。 20cmオーバーですが妊婦さんなのでリリース Y さんは1時間くらいで、18 cm ほどのカサゴが釣れ、その後1時間ぐらいで、 25cmオーバーのキツネメバルが釣れ、引き味が楽しめたようでした。 Yさんです。 テトラの中ほどで釣っています いつもはテトラの沖向きで釣りますが、波で釣りにくいので、浜向きの方や 中ほどで 釣りましたが、浜向きでもよく釣れました。 テトラに上がったのが9時頃で、1時までいたので4時間チョットの釣りでした。 釣果は、キツネメバル32cm,28cm,25cmとカサゴの16~22cm 13匹でした。 32cmは刺し身にして、残りはきれいに3枚おろしにして、鍋にしました。 GOOD GOOD 、おいしかったよ~.

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神奈川県横須賀市走水「やまみつボート」で海のボート釣り!

やま みつ ボート

青物が岸からなかなか釣れないので ネットで釣果を検索していたらは走水の やまみつボート で大サバやらイナダが釣れていると聞きフウマのドラムのコウ君を 誘って船を予約。 夜中の2時半に自宅を出発し到着したらまだ暗い・・・ 出船受付が6:30からなのに4:00に現地着! 自分達ワクワクしすぎ!笑 日の出間際まで三崎港の製氷所前で糸を垂らしてみる。 飽きない程度にアタリはあるも顔を見せるのはとベラばかり。 6:00になったのでやまみつボートへ移動。 6:30に到着して海を見ると・・・ 既にボート出船してるじゃん!!! 1時間乗ろうが、一日フルで楽しもうが金額は同じ7000円・・・ それならば朝マズメは押さえておきたいところだったが 乗り遅れた・・・ あわてて準備をし受付を済ませる。 乗にはが待機しているので 係員に「2人乗りの船」と告げるように言われる。 言われた通り、に近づきおじさんに 「2人乗りの船」と伝えるつもりが・・・ ゴムウェーダーをはきながらフォークで船を海に運んで くれるのは意外や綺麗な若いお姉さん! 10年ぶりの操船の胸踊りつつ出船! 受付でもらったポイント図を参考に船を走らせる・・・ つもりがどうやらポイント図を陸に忘れた模様・・・ 焦りすぎ厳禁!其の? 何にもないだだっ広い。 魚探もない。 しかし、ただ船を走らせているだけでは釣れる訳もない。 「とりあえずやってみようか」とアンカーを下ろし、 シロギス、イシモチ狙いの3本針仕掛けとアジ、サバ狙いの ビシ仕掛けで攻める。 ほどなくして良型のシロギスがポツポツ釣れる。 適当にアンカーをおろしたけど案外場所は悪くないかも。 アジを寄せるためにコマセをじゃんじゃん撒こうと しゃくったらこの日の為に買ったコンパクトロッドが 1シャクリで折れた・・・ 錘60号負荷なのに・・・ビシは30号なのに・・・ 竿が折れて心も折れる・・・ アジはコウ君にまかせて俺は早くもシロギス狙い専門に。 シロギス狙いに付き物なヌメヌメ野郎のヒイラギとメゴチ が頻繁に当たりだして気付く。 「ペンチも陸に忘れた・・・」焦りすぎ厳禁その? 8時ごろになると日差しも強くなってきた。 肌がピリピリしてきたので日焼け止めを塗ろうと 探すも・・・ 「日焼け止めも陸に忘れてきた・・・」 ゆでだこのようになりながら釣りを続けていると ふとが涼しくなる。 太陽が雲にかくれてほっとしながら東の空を見たら・・・ 真っ黒な積乱雲!!!!! その下は濃い霧・・・ではなく! 雨の降っている箇所とそうでない箇所の境界線が はっきりわかる! そしてその境界線が自分達のボートにどんどん近づいてくる。 「逃げろ!!!」 と陸に向けエンジン全開!!!! が、所詮。 すぐに雨雲に追いつかれて滝行状態・・・ 諦めて釣り再開。 するとここでシロギスが入れ食い! そのまま最後までそこで過ごしました。 アジ、サバは残念ながら姿見れず・・・涙 以下のような釣果になりました。 沖から上がって他の方達の釣果を見ると マゴチやらサバ、アジなど皆さん立派に釣果を あげていた。 やはり腕とポイント選びは重要ですな・・・ atsuya25.

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