スプラトゥーン2 マッチング 仕組み。 【スプラトゥーン2】ランクの仕組みと効率的な上げ方を解説

スプラトゥーン2 オンライン対戦【 ナワバリバトル 】レギュラーマッチとガチマッチ (初心者・ヘタな人向け)まとめ

スプラトゥーン2 マッチング 仕組み

なんか巷で介護マッチングの噂が出ているようなので現状の検証をしてみました。 噂の内容は• IkaWidget2で表示される隠しパラメータ(直近32戦の勝ち数 — 負け数)が存在する• この隠しパラメータの合計が両チームで同じくらいになるようにマッチングする• なので連勝している人は連敗している人を味方に引きやすい というものです。 IkaWidget2で表示される隠しパラメータについて NintendoSwitchOnlineアプリの通信内容を覗いてみると、確かに隠しパラメータは存在していて、ガチマッチのリザルト表示順に使われています。 ただその数字が「直近32戦の勝ち数 — 負け数」かというと手元のデータでは例外があるので確定はできません。 必ず偶数• 勝てば上がりやすく、負ければ下がりやすい• 初めて使うブキの場合は 0 から始まる というのはほぼ確定なのですが、完全に初めて使うブキで同じルールで32試合分データを取っても「直近32戦の勝ち数 — 負け数」と一致しないケースがあり、判断が微妙なところです。 ただ多くのケースでは「直近32戦の勝ち数 — 負け数」と数字が一致しているので、もしかしたら回線落ちで人数差があった試合が内部的には引き分け扱いになってるとか、そういう例外的なケースがあるだけかもしれません。 なんにせよ、 どの程度勝ち越しているかというのを表すパラメータがあるのは間違いなさそうです。 隠しパラメータの合計が両チームで同じくらいになるようにマッチングする? 隠しパラメータの上位2人と下位2人が組まされるとか、両チームで平均が同じになるように組まされるとか色々説はありますが、自分のガチマッチで組んだ味方と敵の隠しパラメータを比較してみました。 以降では隠しパラメータをPと表記しています 自分の P が -2 ~ 14 までのケースで、味方3人の平均Pと敵4人の平均Pを比較して、味方の方が高いケースと敵の方が高いケースがどの程度あるのかを調べてみました。 もし自分が勝っているほど味方に負けている人を引きやすいのであれば、自分のPが高くなるにしたがって敵の平均Pが高い割合が増えるはずです。 サンプル数は十分ではないですが、自分のマッチング結果を見る限りでは、自分のPに関わらず敵味方どちらに勝っている人が来るのかは五分五分という結果になりました。 また、これは自分以外の味方3人と敵4人の平均Pでの比較ですので、自分のPが高い場合は当然味方4人のPの合計は敵4人よりも高くなりやすくなります。 なので、敵味方のPが同じくらいになるように帳尻を合わせてマッチングされているということも無さそうです。 自分の P が -2 ~ 8 までの時に、味方3人の平均Pと敵4人の平均Pを比較して、味方の方が高いケースと敵の方が高いケースがどの程度あるのかを調べてみました。 自分の P がマイナスの場合を検証できればよかったのですが、ガチマッチであまり連敗していないのでサンプル数50以上のデータだけを取ったら -2 ~ 8 の範囲になりました。 サンプル数が少ないので断定はできませんが、自分が連勝して P が高くなっても、味方にPの低い人ばかり引きやすいということは無さそうです。 どちらが高い、低いかではなく平均Pの数値で比較しても、敵も味方も平均的にはほぼ同じPになりました。 連勝している人は連敗している人を味方に引きやすい? 上記の結果を見る限り、連勝しているからといって連敗している人が味方に来やすいということはなさそうです。 確率で考えれば完全ランダムだとしても敵味方に同じくらいの P の分配になるケースが一番多いので、特に何も操作しなくても「連勝している人が連敗している味方を引きやすい」と感じるのかもしれません。 結論 味方批判はほどほどにね。 批判すること自体は別にいいと思いますが、そこで思考停止したらせっかくの成長のチャンスを逃してしまいます。 ランダムは結構偏るものです。 連勝連敗はよくある事。 データを最新版に更新しました。 サンプル数が以前の2倍に増え、全体的に結果が50%付近にまとまりました。 確かにウデマエというプレイヤーに見える数字と実際に内部で計算されているレーティングの数値が一致していないのは不満が出るところかもしれません。 内部レーティングもある程度の精度では推測できますが、ユーザーにわかるようには表示されていないですからね。 ちょっとした差が大きく出やすいというのは確かにその通りです。 対面が得意な人、塗り有利だと強いけど塗り不利になると極端に弱くなる人、打開が上手い人、そうでない人、プレイヤーのスタイルは色々ありますので、たまたまマッチングした1試合では活躍出来なかった人でも他の試合では活躍することもあります。 ほぼ全方面上手いという人はなかなか多くなくて、得意不得意が結構はっきりわかれる人も多いと思いますので、味方の動きも見ながらゲームメイクするといいんじゃないかと思います。 検証お疲れ様です。 サンプル数がわからないためなんとも言えない部分もありますが、仮にチームで「直近32戦の勝ち数 — 負け数」が同程度になるようにマッチングするということがないにしても、作為的にマッチングしている可能性は捨てきれないと思います。 例えば、下記のようなマッチングシステムも考えられます。 「直近32戦の勝ち数 — 負け数」が上位2名下位2名のチームとそれ以外のチームに近しい形でマッチングする 2. 「直近32戦の勝ち数 — 負け数」が1位3位6位8位のチームと2位4位5位7位のチームに近しい形でマッチングする 3. 「直近32戦の勝ち数 — 負け数」が上位4名、下位4名にならないようにマッチングする ですので、マッチングが作為的なのかどうかは検証するのは大変かな、と感じています(試しに自分の直近50戦を眺めてみましたが、作為があるのかは正直よくわかりませんでした) >結局連勝していても連敗していても強制的に5割にさせられるという事ですね。 ウデマエの下限や上限付近にいる人以外は長期的には勝率5割になります。 させられるという表現はさておき同等の相手のマッチングする以上勝率5割に収束するのはその通りです。 勝ち負けの人数が同じでレーティングとマッチングが正しく機能しているゲームであれば、どんなゲームでもそうなります。 >ブキもギアも行動も関係なくマッチングした時点で勝敗が決まっている ですがさすがにこれは話が飛躍しすぎですね。 運ではなくちゃんと実力が伴って連勝できるようになったのであれば、適正なウデマエに上がるまでは一時的に勝率が上がりますよ。 適切なウデマエまで上がったらまた勝率が5割に戻り、実力が上がれば勝率が上がってさらに上のウデマエに進める、ということの繰り返しです。

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『スプラトゥーン2』誰でもガチマッチウデマエXになれるたった3つのテクニックとコツ

スプラトゥーン2 マッチング 仕組み

「」 スプラトゥーン2のガチマッチは、バトルの内容は時間割になっていますね。 ぼくは4つのバトルの中でガチホコバトルだけをしています。 相手の陣地までホコを運ぶルールになっています。 ガチマッチで一番、スカッと終えることができるのがガチホコバトルだと感じました。 うまく刺さると、1分以内にサクッとバトルが終了したりもしますね。 あまり延長戦になることもないからです。 特にガチアサリのように一つのバトルが延長戦が長い試合になりますとストレスがたまりやすくなりますね。 ガチアサリは延長戦になることが多いので、あまり参加しないようにしています。 スプラトゥーン2にハマってから、睡眠の質が悪くなりましたね。 夜中にガチホコバトルがあれば、その時間割に合わせてプレイしたりします。 夜中にガチマッチをすると、興奮度が上がってしまい、目がさえてしまいます。 そして、寝るのが明け方になり、起きるのが昼の12時過ぎになることが多くなりました。 もっとひどいと、14時や15時に起きたこともありました。 生活リズムは大きくくるいましたね。 夜の閉店近くになってからカフェに来店してブログ記事を書いているパターンが多くなりました。 ぼくはなんだかんだ言ってもスプラトゥーン2をプレイするのが好きなようです。 特にスプラトゥーン2のオクトエキスパンションをクリアしてから(こころのなかの3号は2時間かけたがたおせていない・・・。 )基本的な動きを学べたような気がしましたので少しだけ楽しくプレイできるようになった気がします。 ただ、昼過ぎに起きてからスプラトゥーン2をプレイして夜まで休憩なしで続けることが多いですね。 昼過ぎから起きて夜まで何も食べなかったり、自宅から一歩も外に出ない日もありましたね。 夜になりカフェに出かけてブログの記事を書いて帰宅します。 そして、 夕ごはんを食べて母親が寝たことを確認してからスプラトゥーン2を明け方までプレイしてばかりいます。 こういった生活が続いていますので、さすがになんとかスプラトゥーン2依存症を治していきたいと感じて、ゲーム障害の記事を探して読んでみました。 スポンサーリンク ぼくは、スプラトゥーン2病、スプラトゥーン2障害、スプラトゥーン2依存症になっていると自覚してしまいましたね。 スプラトゥーン2でゲーム障害、ゲーム依存になりやすいのは対戦がオンライン化しているからだと感じました。 CPUとの対戦だと、攻撃や防御パターンが決まっています。 CPUと何度も戦っていると攻撃や防御パターンを自然に覚えてしまい簡単に対応できるようになりますね。 ストリートファイター2シリーズも CPUと対戦しても行動パターンが分かりきっているので、勝ちパターンを見つけてしまうと、どうしても白熱できなくなりますね。 その点、 スプラトゥーン2のオンラインでの対戦相手はCPUではなく人間です。 あらゆる人間とマッチングして、あらゆる対戦を体験できます。 しかも、ゲームソフトを買ってからアップデートされて、ブキが追加されたり、ステージが増えたり、新しいシステムが導入されたりと、飽きにくい仕組みになっていますね。 ゲーム依存になりやすいシステムをスプラトゥーン2はもっていますね。 もし、スプラトゥーン2のゲーム障害から抜け出したい、ゲーム依存から抜け出したいなら、ゲーム本体とソフトをゲーム店に買い取ってもらうなりして、強制的に手放すしかないですね。 スマホゲームの場合はスマホ端末を買い取ってもらいガラケーにしてしまう方法もあります。 ただ、障害や依存の対象が、たまたまゲームであって、スプラトゥーン2を手放しても、すべてが解決するとは限らないです。 障害や依存の対象が手元からなくなると、別の対象を探してしまうかも知れないからです。 ゲーム障害やゲーム依存になっている根本的な原因を見極めて治療しないと完治は難しいと感じました。 ぼくは学生時代はスーパーファミコンやPCエンジン、セガサターンなど格闘ゲーム、RPG、レース、パズルとたくさんのゲーム機やソフトをもっていて、朝から夜までゲーム漬けになっていました。 まさにゲーム依存していました。 そんなゲームに突然熱が冷めて、もっていたゲーム機やソフトをすべて、ゲーム店や友人に買い取ってもらい手元からゲームがなくなった時期がありました。 ゲーム依存症から女性と会話したり、遊びに行ったりすることに興味が傾いてしまったことがありました。 ゲーム依存症から女性依存症に移り変わっただけでした。 今は、ニンテンドースイッチでスプラトゥーン2に依存しています。 ぼくは何かしらの物事に依存しないと生きていけない何かを抱えているようです。 だから、ゲーム障害、ゲーム依存の対象としてスプラトゥーン2をプレイしているのだと感じます。 まだ、タバコ、お酒、ギャンブルなどが依存対象になっていないだけマシだと感じています。 タバコやお酒は身体に悪影響ですし、ギャンブルは勝てない仕組みになっているので、お金が消えていくスピードが格段に早くなると感じています。 依存体質になっている根本原因が解決したり、治療できれば、スプラトゥーン2も、ほどほどに楽しむ程度のものになるだろうと感じています。 たまにはスプラトゥーン2を休戦する日を作ってみて、依存体質の改善に向けて考えてみたいと感じましたね。

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【スプラトゥーン2】ウデマエの仕組み解説!ヒビが割れると何が?飛び級の基準は?【ガチマッチ】

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最初はバルーン2つから始めて、色んな角度に照準を合わせる感覚を完璧に身に付けてみて下さい。 そして、どの角度にもエイムが合わせられるようになったら、次はバルーンの数を3つ…その次は4つ…と増やして行きましょう。 エイム練習をしても効果が実感できない人は、丁寧に照準を合わせる…と言うような練習をしていないでしょうか? 実は、このやり方だと効果が出にくくなってしまいます。 撃ち合う場面では 『 正確で 素早い エイム』が重要となってくるため、ゆっくり合わせるエイム練習をしても中々効果が表れません。 そこで、瞬間的に照準を合わせることを意識して、エイム精度を徐々に高めて行くようにしてみて下さい。 これを意識するだけで、 エイム練習の効果は何倍にもなり、実戦で役に立つエイム力が身に付くはずです。 最初は難しいと思いますが、同じ動作を何度も繰り返していれば、絶対に素早くエイムが合わせられるようになります。 上記のことは、私自身が劇的にエイム力が上がったポイントなので、是非、『エイム精度』ではなく『エイム速度』を意識して練習してみて下さい。 エイム練習は大切だけど… ただ、エイム練習をしていれば撃ち合いに負けなくなる…と言う訳ではありません。 これは、エイム練習をすることで鍛えられるものが『エイム精度』=『思い通りの場所に照準を合わせる力』だけであり、それ以上でも、それ以下でも無いからです。 実戦では『エイム精度』の他に、敵の動きに『対応する力』と『予測する力』も求められます。 この2つに関しては、正直、経験の差が一番大きく出てしまう部分になるため、とにかく経験を積むことが重要ですね。 キルが取れるように成りたい人は、エイム練習だけで満足するのではなく、有利状況を作ることを考えながら立ち回りましょう。 スポンサーリンク エイムを合わせるコツ 操作環境を統一する コントローラーや感度設定を変えてしまうと感覚にズレが生じてしまい、普段なら当たっているはずの攻撃が当たらなくなってしまうかもしれません。 これを防ぐために、操作環境は統一した方が良いです。 エイム精度の天敵は『感覚のズレ』なので、一時的な感度変更は控えることをおすすめします。 武器に合ったジャイロ感度にする エイムを合わせるコツと言うよりも、そもそもジャイロ感度が武器に合っていない場合があります。 有利状況でも敵に撃ち負けてしまう人は感度設定に問題があるかもしれないので、良ければ感度設定の記事を参考にしてみて下さい。 関連記事: 右スティックを使う コントローラーが偏いたままエイムを合わせようとすると、エイム難易度が大きく上がってしまい、上手く照準を合わせることが出来ません。 そこで『右スティック』を使い、操作しやすい状態のまま戦闘に入れると、エイム精度が大きく改善されます。 詳しくは別記事で書いているので、そちらを読んで下さい。 関連記事: スポンサーリンク 索敵を徹底する 敵に不意を突かれてしまうと、撃ち合いになる前に倒されてしまい、照準を合わせる時間自体が無くなってしまいます。 これでは、エイム力が良い悪い以前の問題になってしまうので、先に立ち回りを改善しなければなりません。 視界外の敵に照準を合わせるのは難しいため、不利な戦いにならないように丁寧な索敵を心掛けましょう。 ・おおまかな敵の位置だけでも把握しておく 視界内でも、想定していない場所から敵が飛び出てきた場合、普段よりも反応時間が掛かってしまい、エイム精度も確実に落ちてしまいます。 これは、間違い探しで右半分を探している時に、左半分の間違いに気づくことが無いのと似たようなものですね。 つまり、集中すると周りが見えなくなっている状態になります。 自分が持っている ベストな狙撃精度を出すためには「おおまかな位置だけでも把握しておくことが最低条件」と言えるでしょう。 いくらエイム力を鍛えたとしても対応できる幅には限界があるので、立ち回りや索敵力を磨くことも大切です。 索敵ではサウンドプレイが重要になるので、サウンドプレイに関する記事も良ければ読んでみて下さい。 関連記事: 自ら動いてエイムを合わせる これは、FPSゲームで凄く重要になるエイム方法なんですけど、スプラトゥーン2でも同じく使える場面は多いです。 例えば、「壁を挟んで撃ち合う時」や「高所から飛び降りながら攻撃する時」等で使います。 こう言った状況では、撃つ場所を想定して照準を合わせておき、エイム誤差を自分が移動することで修正すると照準が合わせやすいです。 終わり 『エイム』よりも『立ち回り』が大切…と考えている人は、エイム練習を試してみると良いです。 私自身、エイム練習しても無意味だと思っていたんですけど、実際に取り入れてみたら、かなり撃ち合いが強くなりました。 やっぱり、地力を底上げすることは大切だと思います。 エイム練習を続けていれば、どんどん精度が磨かれて行くものなので、エイムが得意な人も、苦手な人も、暇な時に取り入れてみて下さい。 スポンサーリンク.

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