剣盾 問題点。 【ポケモン剣盾】ハピナスでヨロイこうせきを効率よく稼ぐ!

【ポケモン剣盾】サーバーが貧弱すぎる?マルチプレイの不満点

剣盾 問題点

ポケモン史上初の有料DLCをどう評価するか? さて、1月9日のポケモンダイレクトでは、ポケットモンスターソード・シールド(以下ポケモン剣盾)に、 有料DLC、「鎧の孤島」・「冠の雪原」が追加されることが、明らかになった。 さて、これはポジティブなのか、そうではないのか。 私の感じたことを、率直に述べていきたい。 1年前の記事では、私はいくらか保守的になりすぎた 1年前、私はDLC商法などはやめてほしいという記事を書いた。 この記事を書いた時点では、ポケモンソード・シールドがどういう物になるか分からなかったため、危惧していたことを書いた。 その危惧とは、要は 「ゲームフリークがポケモン本家を使って、ユーザーからあの手この手で金を搾取することに夢中になる」のではないかという事だ。 流行りのソシャゲや、一時期の妖怪ウォッチみたいにね。 あれから1年近く経ち、私も少し考えが変わった。 今考えれば、 「1回だけの買い切りDLC」ならば、これは十分アリだ。 何故ならそれは、これまでの定番だった マイチェン版の代替物になるからだ。 マイチェン版の代替案としての定額有料DLCならば、むしろ歓迎すべきこと 思えばウルトラサンムーンは、RPGとしては酷いゲームだった。 大した新要素もないのに、大げさなPRをして、サンムーンよりも劣化したストーリーを遊ばされた。 対戦環境は、中々イカれていて好きだったけどね。 対して今、 ポケモン剣盾を評価するならば……。 限られた時間で制作されたゲームだから、粗もある。 が、ビジュアル面で超強化を遂げた新時代のポケモン。 と、いった所だろう。 しかし、このゲームには、明らかに足りないものがある。 それはポケモンの数である。 そうは言っても、実はサンムーンでアローラ図鑑に登録されていた数より多いのだが。 私はてっきり、またマイチェン版を出して、ポケモンを増やすのだろうと予想していた。 しかし、ポケモン剣盾は、非常に美しく、これまでのどのポケモンゲームよりもビジュアルに凝ったゲームである。 これと同じものを1年後に出しても、インパクトは薄いのではないか? 剣盾は、ポケモンに求められるビジュアル的なハードルを、これまでにない程上げてしまった。 ここでマイチェン版を1年後に出せば、ポケモン愛故に買うはするものの、本当に楽しいゲームになるかどうかは、甚だ疑問だった。 そこで 「マイチェン版の代わりに有料DLC」、というのは、今の時代に合った非常に良いアイディアだ、という事に気づかされた。 ほぼ同じストーリーを2周するのは退屈だ、という、本当に当たり前の事実に、私もやっと気づいた。 バトル環境の変化は、どれくらいのペースがいいのか。 DLCがもたらす副作用は、いやこれが主作用かもしれぬが、バトル環境に変化をもたらすことだ。 今はSNSや動画サイトが盛んな時代。 流行の移り変わりが激しく、コンテンツの消費が早い。 それはポケモン新作とて例外ではない。 だから、1年~2年に1度しか大きな環境変化がない対戦ゲームは、飽きられてしまう、という事にゲーフリは気づいたようだ。 この点に関しては、1年に1度くらいの新ルールがあれば十分、と考えた私は、少し時代遅れな考えだったと反省したい。 そういったものは、ポケモンではなく、将棋などに期待することにしよう。 今後のゲーフリが目指しているポケモンバトル環境は、TCGのように、時期によって強いポケモンや構築が変化するものなのだろう。 ただ、あまりにも変化が急だと、かつてのシャドウバースのように脱落する人が増える。 またTCGなら、経済力がある方が有利、という格差がどうしても生じる。 ポケモンTCGならまだわかるが、本家も同じようになってしまうのは、なにかスピリットを失ってしまうように感じる。 そこで、私なりに、ゲーフリがポケモンバトルについて考えた案は、以下のようなものであると、推測した。 "ポケモンバトルを時期によって環境がガラッと変わるものにする。 変わる時期は、半年か、早くても3,4か月に1度。 そのバトルに参加するための金額は一定額で、フルプライスのソフトより安くする" そんなポケモンバトル界隈を目指しているのではなかろうか。 ただ、この環境を変化させる材料を、どのくらいの時期に投入すればいいかというのも、なかなか難しい問題だ。 本当に6月末でいいのか?とゲーフリ幹部らも迷ったのではないか。 その時期にはWCSの予選もクライマックスを迎える頃でもある。 追加ポケモンが世界大会で使えるのかどうか、という点も注目される。 私は今の環境が好きだ。 準伝説やガブリアス、ボーマンダといった往年の強豪ポケモンがいないガラルを、新鮮な気持ちで楽しんでいる。 だが、そのルールも、6月には変化を迎え、そして今年の秋には完全に終わりを告げるようだ。 それを、いくらか寂しいとも感じてしまう。 ポケモン本家がガチャや、天井知らず課金要素などの搾取をはじめたら、断固反対する。 ただ、ガチャだとか、課金すればするほど強力なポケモンが入手できるなどといった、天井知らずに搾取ができるような仕組みが本家に来た場合、断固批判する。 品がないからだ。 それに、それはポケモン本家らしくない。 そこだけは譲れない。 例えば、こんな商法。 「ガラルのすがたのサンダー、ファイヤー、フリーザーはそれぞれ500円のDLCで解禁されます~!」 もしそんなことをやり始めたら、私はゲーフリを許してはおけないだろう。 もっと嫌なのは、金を払わせてのガチャである。 それは最悪だ。 そりゃあ、ポケモンの孵化厳選や色違いの粘りも大変面倒な作業だ。 だが、それらはお金搾取マシーンであるガチャに比べれば、全くマシな要素だ。 ガチャはポケモン本家にはふさわしくない。 私に言わせれば、ああいうものはゲームではなく、 「キャラクターを人質にしたギャンブル装置」だ。 パチンコとそう変わらない。 いや、むしろ現金で返ってこない以上、パチンコよりも悪徳なビジネスである。 TCGのように、財産となることもない。 収益をガチャに頼ったゲームばかり横行しているのは、現代のゲーム業界の問題点である。 いわば天井ガチャとかに夢中になっている人は、ゲームではなく完全にギャンブルにハマってしまっている。 あれらは、若者のギャンブル中毒を助長する。 しかもパチンコや公営ギャンブルと違い、年齢制限もない。 ガチャのような仕組みには、もう少し法で規制や上限を設けるべきだ。 確かに、ガチャは収益を上げるうえで効率がいいのは分かる。 だが課金ガチャには、ビデオゲームをより良いものにしようという心意気が全く感じられない。 儲かれば何でもいい、という気持ちだけは感じ取れる。 ポケモンマスターズも、そういう意味では好きじゃない。 キャラはみんなかわいいから、とても残念だが……。 マスターズは無課金で少しだけ遊んで、もうそれで満足した。 ポケモン本家にまで、そういったスマホゲーの悪しき風潮が来ることは、是非ともやめてもらいたいね。 そこだけは、ゲーフリには、古き良きゲーム会社としての矜持があると信じている。 ひとまず、6月末にどうなるか、見てみようじゃないか。

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ポケモン剣盾・有料DLCについて今感じること【ポケットモンスターソード・シールド鎧の孤島・冠の雪原】

剣盾 問題点

情報の信ぴょう性については 最終的にご自身で判断をお願いいたします。 そんな自然遭遇粘りですが、剣盾リリース後、 海外の公式から以下のような情報が流れてきたのを ご存じでしょうか。 あの公式がソースなワケですから、 みんな信じきって500体のポケモンをしばいたことでしょう。 「現状は」を強調している理由は 後でご説明します。 以下、解析勢のソースになります。 This is likely not intended and will hopefully be patched, but for now, it's bad. 詳細は以下。 では現状、 ソレ マル! な方法はどうなるか? この仕様がある限り、ぶっちゃけ自然遭遇粘りより 国際孵化をしたほうがよいのは自明の理ではあります。 しかし、どうしても自然遭遇粘りしたい方は、、、 (例えばスクエアの光とか証付き色違いを粘るならね。。 ) ・倒さなくておk、捕まえなくてもおk。 色じゃなかったら逃げる。 ・連鎖はない!途中で別のポケモンに追突しても気にするな! という方法になります。 要は 脳死で遭遇してねってことになりますので、 過去作同様、遭遇しまくる粘り方でやりましょう。。。 もちろん 光るお守りがあるほうが断然いいので、 取れる方は取りましょう。 この固定リセットについても残念仕様があります。。 過去作をやってる人ほど引っかかるかも・・・ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ <NPCからもらうポケモンにブロックルーチン> 毎度おなじみ NPCから貰えるポケモン。 過去作では光る作品が多かったのですが。。 なので、以下に示すポケモンの固定リセットをするのは ソレダメ!になるので注意しましょう。 今まで旅立つ色違い勢を待ち構える最初の門番として 長い間鎮座し、そして親しまれていた 「御三家」の固定リセット とっとと旅に出て欲しい、演出ででる御三家と色が異なるのは 違和感がある、といった理由で消されたんでしょうが。。。 従来の固定リセットの セオリーである 「シンボルの目の前でセーブを書いて、通常色ならリセットする方法」 実はこの方法・・・ ソレ ダメ! なんです! このやり方ではずっと個体が変わりません。 エリア移動に関しては、道路の跨ぎや、空を飛ぶ、 さらには NPCが張ったテントへの出入りも判定にあるので、 狙う対象のシンボルの場所に応じて、レポートポイントを変えたほうがいいですね。 孵化に関しては、以前の世代をプレイされている方であれば このような仕様があったことをご存じの方もいるでしょう。 ・タマゴができる前に親を入れ替えると 要素はそのままで種族だけ変更できる (6世代、7世代の仕様) ・タマゴを育てやが抱えたときにセーブすると 高個体値や任意の特性等を維持したまま 色厳選ができる (4世代、5世代BW2の仕様) 上記は国際孵化に関して、要素を固定して 効率よく望む個体のタマゴを生むための 固定孵化と呼ばれる技法です。 その仕様を思い出して、同じように出来ると 意図せず孵化で出た色違いを「リセット」して 種族等を変えようとした方・・・ ソレダメ! です! 残念ながら、 今作は固定孵化ができません。 この件については 下記の記事で検証を行っておりますので 詳細を見たい方はどうぞ。 よって 剣盾での孵化粘りに関する ソレマル!は ・単純に国際孵化をするだけ。 夢特性をハズしたら、、、うん、、頑張ろう。。

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剣盾ショック (けんたてしょっく)とは【ピクシブ百科事典】

剣盾 問題点

このCMの問題点 まずはこのCMの問題点を書きます。 剣盾の魅力が伝わってこない 剣盾で挙げられる魅力は、• ワイルドエリア• ックス 以上の3点が挙げられます(もちろんこれ以外にもあると思います)。 しかし、今回のCMは 剣盾の魅力が全然挙げられていないのです。 ということ は、「このCMは 結局何を伝えたかったの?」となるわけです。 歴代のが出るという矛盾した内容 先に書いておきますが、剣盾には 全種類のは出てきません。 これは公式から出された情報であり、これをきっかけに全が出てほしいと いうユーザーからは大バッシングを受けることとなりました。 僕もこれは残念だと思っていますが、データ容量の問題だとか、の数が 多ければ多いほどゲームバランスを保つのが難しくなるなどの理由からこれはいずれ 出てくる問題だと考えていたため、しょうがない部分はあると思っています。 しかし、それを考慮すると、今回のCMは 矛盾しているのです。 「歴代のは全部出るわけではない」のに対し、今回のCMでは「 歴代の を出してそれらを大集合させている」のです。 しかも 当時のグラフィックで。 歴代が一部出ない剣盾で歴代を出すのは宣伝方法として 矛盾しており、むしろ 剣盾のマイナス部分を宣伝しちゃってます。 細かい問題点(というか気になった点) 問題点のほとんどが1、2に集約されており、あとは気になった部分を紹介します。 が棒立ちのまま飛んでる(歩かせればよかったのに・・・)• スライドをしてるDPの(ESSかな?)• 一部明後日の方向に走ってるXYの(どこいくねーん)• 剣盾の画面が一切出ていない(Switchの画面をチラ見せした程度)• ここ、割と致命的な問題な気がする・・・ なぜあのようなCMになったのか考察 僕は不思議に思ったんですよね。 剣盾の魅力をこのCMでは伝えていないと いうところが。 歴代を出すのは「歴代が一部出ない」ことを考慮すると明らかに マイナス面なわけですよ。 それを出せば全登場を望んでいるユーザーから バッシングを受けることは間違いないのに(正直そうでもないユーザーでも 「あっ(察し)」となったことでしょう)。 以上を考慮し、僕は以下の説を提唱します。 テ〇ビ東京に命令された説 テレ〇東京(以下テ〇東)はアニメ(以下アニポケ)を放送しているテレビ 局で、さらにアニポケの新作は「全部の地方を旅する」という内容になっています。 ということは、そのアニポケの最新作に合わせるためにテ〇東がCM製作者に命令し、 それゆえに歴代のが出る内容になったのではないか?という説です。 テ〇東に限らず、全部のテレビ局がそんな感じなので、ありえなくはない説だと 思っています。 スタッフの宣伝が下手説 「SM」時代から思っていたことなのですが、最近のはアピールが下手 になってるんですよね。 今現在で言えば剣盾のマックスレイドバトルやックスなんかは良い例で、正直 アピール不足だったんじゃないかなと思っています。 開発者インタビューでもユーザーがに何を求めているのか理解していない節 が見られますし、今回もわかっていなかったからこのCMを出してしまったのではない でしょうか。 スタッフがCMという概念を理解していない説 今回のCMは剣盾の宣伝にはなっていないことから、スタッフはCMをする ことの意味を理解していないと考えることもできます。 正直これが一番濃厚だと考えています。 スタッフが剣盾の魅力がないと判断した説 今回のCMで剣盾の画面が一切出ていなかったことから、スタッフがCMで 出すべき魅力を見つけられなかったのではないか?という説です。 しかし、開発者インタビューではユーザーからどんなに言われてても良い点として 語ることからその癖があることがわかるので、これはあまりないんじゃないかなぁ と思っています。 ユーザーをおちょくった説 やがユーザーをおちょくったのではないかという最低な説 です。 最近のは特定のキャターやに不当な扱いを受けさせる傾向が あるため、今度は全が出ることを望んでいたユーザーに対し不当に扱ったの ではないか?という説です。 もしそうであれば人として最低すぎますし、これは(まぁ一番最初に出た感想がこれ ではありましたが)ないと思っています。 最後に書きたいこと 正直に書きます。 あのCMは史上最悪のCMです。 僕はいろいろなのCMを見てきましたが、アレを下回るCMは今のところ ありません。 断言いたします。 なぜそう思ったのかと言うと、先ほど問題点で書いたとおりなのとさらに言えば 全が出てほしいユーザーに対する配慮がまったくされていないのも大きい です。 開発者インタビューからユーザーの声を理解していないことが推測されましたが、 今回はそれがさらに補強される形になってしまったのではないかと思います。 以上です。 失望しかけていましたが、今回で正直 失望しました。 今後このような会社が出したゲームの新作が出てももう買いたいとも思いませんし、 もやめます。 まぁ、やめるとは言っても過去作品はやりますけどね。 今回はこれくらいにしときます。

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