ホロライブ 無許可。 バグダス開発者「姫森ルーナから動画配信許可のメールがきた!」 ホロライブ 許諾 無許可配信

【悲報】ホロライブ終わる 「いままで無許可で任天堂のゲーム配信してました」 : 同人速報

ホロライブ 無許可

ホロライブのゲーム配信無許可騒動は思いの外大きな火種となっている。 個人的にこの騒動に対してモヤモヤしており、感想を述べることでその解消を図ってみようと思う。 ことの発端は「にじさんじ」の運営企業いちからが任天堂とコンテンツ包括契約を結んだというニュースだ。 任天堂のゲームはバリエーション豊富かつクオリティが非常に高いことに加え、コラボの道具としても非常に優秀である。 超ざっくり言うと、そんな任天堂のゲームを 常識的なルールさえ守れば 自由に配信し、収益化してよいというお墨付きを貰いました!という報告。 Vtuber業界の先導者として率先して先進的な契約を結んだことは素晴らしいし、規約の変更を察知した鋭い嗅覚もまた、賞賛に値すると思う。 しかしこのニュースが、飛ぶ鳥を落とす勢いの「ホロライブ」に飛び火する。 「配信で任天堂のゲームを収益化してるけど大丈夫なの?」と。 数日経ち公式が出した声明は「任天堂だけじゃなくよその企業でも基本的に許可取ってませんでした。 配信やアーカイブの扱いについて各企業に問い合わせています」というもの。 」 ゲーム配信中心のメンバーにとってはかなり辛い状況になってしまったが、あくまで演者は被害者であり、ファン離れを起こすほどの事態にはならないだろう、と考えていた。 ところが、今回の件に関する一部ホロメンバーの対応はひどいものだった。 声明をRTしないのはまだマシなほうで、収益化ONでゲーム配信するわ、騒動を配信でおちょくるわ、自分から火をかぶりに行っているメンバーがいる始末。 メンバーのこのような行為を黙認しているのならば、マネージャーははっきり言っておかしい。 (勿論運営の過失なので、泥を被るのは当たり前なのだが)大損覚悟で正直な声明を出し、泥を被って事態の沈静化を図ったのに、演者が自ら泥に突っ込んできてまき散らしているのだ。 しかし不祥事が起こった場合の対応は色々あるし、正解があるわけではない。 同じ被害を被ったホロスターズの対応はどうだったか。 メンバー全員、騒動に触れど詳細には語らず、個々人の感情は出しすぎない、という対応。 こうしておけば少なくとも運営の炎上が演者にまで伝播することはない。 一部の厄介者を除き、次のゲーム配信まで蒸し返されることはないだろう。 ほぼ許可を得ずに収益化していた。 これはもちろん解決すべきだと思う。 規約で収益化を禁止されていたゲームで収益を得ていたことは論外だ。 明文化されていない場合でも、箱が大きくなり動く金が莫大になってきた以上、グレーゾーンをなくしていくことは今後企業同士の付き合いを考えても重要だろう。 しかし一朝一夕ですぐに解決する案件ではないように思う。 時間がかかってでも配信できるゲームが増えていけば、それでいい。 個人的に今回の件で最も問題だと思うのは、ホロメンバーあるいはマネージャーの炎上に対する対応のまずさだ。 足並みはまるで揃わず、無自覚かもしれないがガソリンをぶちまけに行くメンバーすらいる。 それでもやっぱり運営が良くなかったよね、という域で収まっているからいいものの… もし「次」があった時、どうなるかはわからない。 これまでホロライブは、先行者(にじさんじ、ゲーム部、アイドル部etc…)のやり方をフォローしつつも、海外展開など、他にない要素を先んじて取り込むことで成長してきた。 気づけばスパチャや同接等、一部の面では先行者に匹敵するようになった。 一方フォロワーに徹したことで、起こる炎上は炎上と言い難いボヤ騒ぎばかり。 (ボヤを超えるものとして夜空メル氏のストーカー事件があったが、これは今のところ箱全体に影響を及ぼす案件とは言えないので除いている)本格的な炎上案件に対する演者の対応の稚拙さが露呈してしまったように思う。 次ホロメンが同じ対応をしたら、その時は本当に演者が燃え上がるかもしれない。 だからこそ、一度立ち止まって、演者運営ともどもコンプライアンス教育や、炎上案件に対応する仕組みの構築に努めて欲しいと、切に願います。 急がば回れ。

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Vtuberホロライブ、任天堂のゲーム無許諾収益化問題で謝罪。任天堂様「収益化をオフにすれば大丈夫」 ホロライブ「ならやんねンだわ」 真っ黒企業wwwww

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任天堂ゲームの新規配信がゼロに 今回の問題を受けたカバー社による謝罪発表によりますと、任天堂はこれまでのホロライブプロダクションによる無許諾の生配信プレイ動画を非公開としなくてもよいとする姿勢を示している模様です。 しかし、これは あくまで過去の無許諾配信への法的対応が任天堂から免除されたものであり、今後も同事務所所属VTuberが任天堂ゲームの生配信を行えると決定したものではありません。 それを裏付けるかのように6月7日現在、同事務所所属VTuberによる任天堂ゲームの生配信は一切行われなくなっています。 また新作ゲームタイトルである「世界のアソビ大全51」の配信も行えていません。 仮に同事務所の新規配信が任天堂から許可されない場合、ホロライブプロダクションは「VTuberの生配信プレイ動画で人気を集める任天堂ゲームタイトルを取り扱えない」大きな打撃を受ける事になるでしょう。 信頼取り戻すための取り組みを ホロライブプロダクションは同業他社における様々な不祥事等に失望を覚えた視聴者をも取り込み勢いをつけてきた側面があります。 よって 今回の問題発覚は多くの 過去のVTuber関連の不祥事等に辟易し、一方で「ホロライブは信用出来る」と心から信じてきた 視聴者の皆さんを裏切り、深く失望させるものかつ、同社および事務所へのイメージ悪化も免れないものです。 今後は真摯な説明や問題解決のための目に見える取り組みが求められることでしょう。 仮にそれが出来ないのであれば、かつて問題を引き起こし視聴者の支持を失った同業他社と同じ末路を辿ることになるでしょう。 関連する記事• 2020. 13 1月20日3時現在、任天堂から「あつまれ どうぶつの森」に関するNintendo Directを配信する旨の発表はございません。 3月20日発売予定の[…]• 2020. 2019. 04 MOTHER — MOTHER Party 目次 1. パッケージ 2. 画面写真 3. 基本情報 4. 非公式情報 5. エンディングま[…]• 2020. 20 カバー株式会社は5月2日、同社の運営するバーチャルYouTuber VTuber 事務所「ホロライブプロダクション」のオンラインイベント「ホロコミ[…]• 2020. 11 Activ8社長の大坂武史氏は3月9日、JapanAnimeMusicLabのインタビューで、バーチャルYouTuber VTuber […].

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個人に関してはガイドラインに従う限り配信することができますが、法人の場合は任天堂から許諾をもらわなければなりません。 しかしカバー社は任天堂からの許諾を受けることなく、法人として任天堂のゲームタイトルの無許諾配信を実施していたとのこと。 また一部の企業からは個別で許諾を受けたタイトルがあったものの、任天堂以外のゲームでも無許諾配信していた事例があったそうです。 そのうえで任天堂および著作物を保有する企業、または関係者、そしてファンに対して謝罪しました。 また所属Vtuberに対しても自社の不手際で迷惑をかけたことを謝罪しています。 現在カバー社は、これまでの任天堂の著作物の利用と今後の利用に関して問い合わせをしており、任天堂からは、 カバー社と所属VTuberがこれまで配信してきた動画に関しては、収益化をOFFにした上で「現時点において非公開にしなくてよい」との回答を得ているとのこと。 また任天堂以外の他社ゲームIPに関しても、改めて配信許諾の可否について確認を行っているそうです。 カバー社は今後について、再発防止策の策定や権利関係の確認の徹底などを進めていくとしています。 本来なら法人が配信する場合は許諾を受ける必要があったのに、個人のルールで勝手にやっていたことが問題になったというわけですね。 先日になりましたが、それがきっかけで問題が発覚したという流れのようです。 関連リンク:.

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