マザー 牧場 入場 料。 マザー牧場オートキャンプ場

マザー牧場の割引や駐車場の料金は?子連れで行ってきた感想。

マザー 牧場 入場 料

スポンサーリンク マザー牧場の駐車場料金 乗用車 900円 オートバイ 300円 大型バス 1000円 マザー牧場入場料金 個人の料金 大人 1500円 小人 (4才~小学6年生) 800円 わんちゃんも一緒に入れます、このときは同伴犬 1頭 600円かかります。 障害者手帳を持っている方 大人 (中学生以上) 750円 小人 (4歳~小学6年生) 400円 付き添いの方は障害者1名につき1名まで750円。 利用の際は障害者手帳が必要です。 他にも、団体料金、2年間パスポートもあります。 *料金は全て2017年8月13日現在のものです。 参考サイト: マザー牧場入場までの様子 朝の9時20分頃到着し、駐車場は入り口から一番近い駐車場に駐車できました。 だた、この駐車場も既に空きが少なかったです。 入場券を買う所では列が出来ていて、購入までに約10分かかりました。 混雑時に行く予定の方は、事前に前売り券を買っていった方が、待ち時間も無くお勧めです。 スポンサーリンク 牛乳の手しぼり体験 マザー牧場と言えば、有名なのが牛の手しぼり体験!真っ先に向かったのがここです。 この体験は混み具合により回数が違うようで、この日は混んでいたため4回ありました。 1回目 10:00 2回目 11:30 3回目 13:30 4回目 15:30 2017年8月13日現在 私たちは、10時からのスタートの体験に間に合い、4列に並んで牛さんが来るのを待ちました。 牛さん登場! 牛さんが登場してから、係の人が手しぼりのやり方や注意事項の説明をしてくれました。 いざ、我が4歳の息子の番になりましたが、怖がって絞れませんでした。 一緒に行った、同じく4歳の従姉妹も怖くて絞れませんでした。 我が子は結構怖い物知らずな性格だったので、少し意外でした。 性格にもよりますが、4歳児には少し早いのかもしれませんね(^^;) マザー牧場のアイスクリーム 牛の手しぼり体験を終え、向かった先はアイスクリーム売り場! 子豚のレース会場の近くにあります。 ここでアイスクリームを食べました。 マザー牧場に来て、アイスクリームと言えばやっぱりバニラ! と思ったのですが、ここは子供達が食べたいというチョコレート味を2個購入。 そして、大人用にバニラも1個購入しました。 アイスクリームは1個 330円! そして、マザー牧場のアイスクリームを約2年ぶりに食べ、思ったことは、 マザー牧場のアイスクリームはやっぱり美味しい! そう、他のところで売っているアイスクリームとは比べものにならないほど 濃厚で美味しいんです! ただ、夏場は溶けやすいので早く食べないと、下のコーンがふやけて下から漏れて来ます! 特に子供はのんびりと食べているので、注意が必要です。 我が息子は予想通り、のんびり食べて、下からアイスが漏れて服や靴を汚してしまいました。 一番人気はキャラメルナッツソフト 400円です。 ソフトクリームは+30円でワッフルコーンに出来ます。 また、私たちが10時30分頃に買ったときは空いていたのですが、その後12時過ぎには並んで購入していました。 アイスクリームを食べるなら早めがお勧めです^^ うさモルハウス アイスクリームを食べた後は、近くにある 『うさモルハウス』へ行きました。 ここは、 うさぎ、モルモット、亀がいて、触ることができます。 ふれあい時間 午前 午後 平日 10:30~12:30 13:30~16:00 土日祝日 10:00~12:30 13:30~16:00 2017年8月13日現在 2年前に行ったときは、抱っこも出来たのですが、今回は触るだけになっていました。 入る前に係の人から簡単に説明がありました。 今まで見たことの無い『中仙ジャンボうさぎ』という大きなうさぎさんがいました。 2歳の娘はまだ動物の扱いを知らないので、耳を引っ張りそうになったり、檻の間から指を入れていました。 なので、私は常に2歳の娘につきっきりでした。 4歳の息子は注意すれば分るので、優しく撫でたりして、動物とのふれあいを楽しんでいました。 小さいお子さんを連れて入る場合は、目を離さないように注意して下さいね。 また 『うさモルハウス』にはワンちゃんは入ることは出来ませんので、ワンちゃん連れの人は気をつけて下さい。 こぶたのレース 次に向かったのは『こぶたのレース』。 この日は混んでいたため、4回ありました。 開始時間 1回目 11:00 2回目 13:00 3回目 15:00 4回目 16:45 レース内容 元気いっぱいの6頭のこぶたと、選ばれた選手(子供)が一緒にゴールを目指すレースです。 動物の体調、参加希望者数によりレース数を決定します。 (最大4レース) この日は混んでいたため、参加選手を抽選で決めました。 抽選方法は、各回15分前からレース開始直前まで抽選券をこぶたスタジアム前で配布していました。 時間になると係の人が、抽選券の番号が入った箱から券を引き、番号を呼ばれた子供が前に出て、こぶたのレースができました。 息子は11:00からと13:00の回に挑戦したのですが、残念ながらレースに出ることは出来ませんでした。 予想通り、11:00の1回目より、13:00からの2回目の方が参加希望者が多かったです。 花の谷でランチ 11:00のこぶたのレースの抽選が終わり、レースを少し見てから、こぶたのレース会場の近くにある『花の谷』でお昼ご飯にしました。 ここは景色も良く、綺麗な花に囲まれてのランチはなかなか体験出来ないので、お弁当を持参の人にはこの場所はお勧めです!行くときは、レジャーシートがあると便利です。 ただ、蟻が沢山いたので、蟻嫌いな人にはお勧めできません 笑)! ふれあい牧場 お昼ご飯の後は、 『ふれあい牧場』へ行きました。 ここでは 「コリデール」「サフォーク」「アヒル」「マーラ」「ケツメリクガメ」「チャボ」「カピバラ」等とふれあえます。 子供達は動物が大好きなので、沢山ふれあっていました。 沢山の動物を触ることが出来き、間近で見ることができるので、動物好きなお子さんにはこの『ふれあい牧場』はお勧めです! ただし、羊は糞をポロポロと沢山しているので、子供が糞を食べたりしないように気をつけて下さいね。 マザー牧場お土産 マザー牧場にはチーズ、牛乳等の乳製品を始め、お菓子、文房具、オモチャ、ぬいぐるみ等、沢山のお土産があります。 その沢山あるお土産の中から息子が選んだのはこちら 『パカパカおうまさん』870円 税込) しっぽを動かすと、音楽と共にパッカパッカと走るお馬さん。 そして、いつもお世話になっているママさんに購入したのはこちらのラスク 『マザー牧場牛乳ラスク』670円(税込)。 こちらは人気商品で沢山置いてありました。 枚数も14枚入りで多すぎず少なすぎず、子供がいる家庭のお土産にはピッタリです! まとめ 今回は子供が喜びそうな所中心に行ってみました。 しかし、マザー牧場はとても広く、奥の方には、 『花の大斜面』、『馬の牧場』『ひつじの牧場』『ドックラン』『フルーツ農園』『わくわくランド』等まだまだ沢山遊べるところがあります! 全てを1日で回るのは結構大変なので、お子さんの年齢に合せて行く場所を決めておくと、無駄なく動けます。

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料金│マザー牧場

マザー 牧場 入場 料

67% 関係する人物 (創業者) 外部リンク 特記事項:1963年6月に株式会社房総農場へ、1980年7月に現商号へ商号変更。 マザー牧場(マザーぼくじょう)は、の山頂付近にある。 内に位置し、最大級である250万平方メートルの敷地を有する。 花の大斜面・西からの景色 花である「」が咲く ・、、のほか、・、、などを有し、約150頭のの群れをが誘導する「ひつじの大行進」、羊の毛刈りと世界各国の羊を紹介する「シープショー」などの様々なや・との、味覚狩り、手作り体験、、などができる。 広い園内にはが、、、ヒツジ、、、、、などの多種が飼育され、ふれあいを売りにする。 キャッチコピーは「花と動物たちのエンターテイメントファーム」。 園内は、まきばエリア・山の上エリア・マザーファームツアーエリア・フルーツ農園の4ヵ所のエリアに分かれており、各エリアごとに複数の施設をもつ。 代表的な施設としてショーが見られる「アグロドーム」、を一望可能ながある「わくわくランド」(遊園地)、高さ21メートルのタワー、マザー牧場オリジナルのや・などを扱ったショップ、を主としたレストラン、狩り・フルーツ狩りなどが楽しめる農園、長期滞在も出来る宿泊コテージなどがある。 施設はなだらかな山の斜面にあるためを見渡すことができる。 花の大斜面、花の谷、ロウバイ園、あじさい園などが園内にあり、花の名所でもある。 (5月中旬 - 9月中旬)• (6月中旬 - 7月中旬)• (9月上旬 - 10月中旬)• (10月上旬 - 10月下旬)• (12月下旬 - 翌2月中旬)• (1月下旬 - 2月下旬)• (2月中旬 - 3月中旬)• (2月中旬 - 4月中旬、約350万本) 季節のイベントも多く、冬季は牧場が行われ、夏は散水のウォーターキャノンや取りなども行われている。 沿革 [ ] のほか、、(以上)、の創業者で、のがに開設。 「マザー」の由来としては生家が貧しい農家であった久吉の母親が「家に牛が一頭でもいたら暮らしはずっと楽なのに」と口癖のように言っていたのが心に残り、母にささげる牧場という事で名づけられた。 東京タワー建設候補地の一つとして久吉が事前に取得していたものの、の現在地に決定したため、として転用。 久吉はマザー牧場にもを建設し、事実上関東一円をとする千葉県域民放FM局の計画を進めていたが、久吉自身の死去で頓挫したことで、現在のに一本化された。 2009年にマザー牧場や日本電波塔(当時)の関連会社がのであるの株式を取得し運営。 2015年にかずさエフエムの送信所を木更津市内()からに移設した。 からは久吉の子息である前田伸が代表取締役を務めている。 施設 [ ] 牛の牧場(牛舎)• の牧場 - 体験が可能。 こぶたスタジアム - こぶたのレース会場。 ふれあい牧場 - やマーラ、、、などとふれあえる。 うさモルハウス - うさぎやにふれあえる。 ふれあいイベントは時間が決まっている。 花の大斜面・東 - 春は、秋はが楽しめるが広がる。 花の谷 - 房総の山並み「九十九谷」を望む花畑。 5月中旬 - 9月中旬には鮮やかなの「桃色吐息」が山肌を彩る。 園 - ロウバイが約100本植えてある。 食の体験工房 - や、などを自分で作れる体験工房。 当日予約・定員制。 ガーデンズ - 総席数約1,000席のジンギスカンレストラン。 牧場を見渡せる屋外席あり。 カフェテリア方式。 まきば売店 山の上エリア [ ] 羊のショー(メリノ)• アグロドーム - ドームの直径は約36メートル。 の輸入木材・をふんだんに使用。 約1,000人を収容できるドームの中は、ショーエリアとなっている。 アグロドーム放牧場 - アグロドームの外側では 「の大行進」が見られる。 ショー待機中のにエサやりも可能。 うまの牧場 - や、などとふれあえる。 餌やり体験も実施。 ひつじの牧場 - 「羊の大行進」ショーが見られる。 花の大斜面・西 - 春には菜の花、秋にはが楽しめる。 大斜面の上に位置するレストラン「マザーファクトリー」や「バーベキューテラス」から斜面を見渡せる。 園 - 場内では約2,000株のあじさいが咲き、その殆どがあじさい園で見ることができる。 山の上体験工房 - 本物のを使った羊の人形作りや、革に刻印を付けるオリジナル作りなどオリジナルの記念品を作れる工房。 WAKUWAKU(展望台) - 「わくわくランド」にあるフードスタンド。 名物「まきばのミルク」を販売。 犬連れの方は店舗横の無料休憩所や屋外席を利用できる。 テラス(団体専用)• マザーファクトリーレストラン - 牧場内の工房で作られた・が販売。 ジンギスカンと、やなどを販売。 全館空調完備。 山の上売店 マザーファームエリア [ ]• 山の上ステーション - マザーファームツアーの予約受付場所。 場内とツアー会場をつなぐが発着。 ファームステーション - 「マザーファームツアー」の出発駅。 マザーファームツアー会場 - 15ヘクタールの牧場内。 や羊との触れ合いが可能。 ファームカフェ(ツアー参加者限定) - ファームカフェ限定メニューあり。 フルーツ農園 [ ]• フルーツ農園(イースト農園) - 狩りや摘みが可能。 フルーツ農園(ウエスト農園) - 狩りや堀りなどが可能。 農園スタンド - フルーツを使ったドリンク(ブルーベリードリンク)やなどが販売。 宿泊施設 [ ] 園内にはが併設されており、に加えて2つの居室(2DK)・ダイニングキッチンに加えて3つの居室(3DK)・リビング・ダイニング・キッチンに加えて5つの居室(5LDK)と様々なタイプがある。 また夏季限定(7月、8月のみ営業)でを実施しており、好きな場所にを作れるサイト(フリーサイト)で約60区画、屋根付きの炊事場も480名収容で2棟あり、シャワー・トイレも完備されている。 マザー牧場公式ホームページにて、が運営する内のホテル「オークラアカデミアパークホテル」をパートナーホテルとし、近隣のホテルとしては「かずさリゾート鹿野山ビューホテル」を紹介している。 園内移動施設 [ ] わんわんバス・とんとんバスが場内を周遊している。 まきばのひろば駅 - 「まきばゲート」に一番近いバスのりば。 わんわんバス、とんとんバス発着場所。 場内を巡る「わんわんバス」(片道約15分)と、「わくわくランド」までの坂道を往復する「とんとんバス」(片道約3分)が発着。 わくわくランド駅 - 「わくわくランド(遊園地)」に近いバスのりば。 とんとんバス発着場所。 「まきばのひろば」までの坂道を往復するバスが発着。 アグロドーム駅 - 「山の上ゲート」に一番近いバスのりば。 わんわんバス発着場所。 「フルーツ農園」を通り「まきばゲート」に向かう。 関連施設 [ ] 関連施設として下記の施設がある。 鹿野山禅研修所• 佛母寺• - 2009年10月に木更津エフエムを譲り受け、オーナー企業となる。 園外店舗 - マザー牧場では、などを販売する直営店を各地に展開している。 わくわくランド [ ] 展望台から望む遊園地側の景色 敷地内の山の上エリアにはわくわくランド()があり、標高300メートル以上のや空中がある。 ぐるり森大冒険 - 正式名称は「カード迷路 ぐるり森大冒険」。 マザー牧場についてのに挑戦しながら巨大迷路を冒険。 クリアするとオリジナルグッズを手に入れられる。 スモッグ王国大冒険 - 正式名称は「ゲームライド スモッグ王国大冒険」。 高得点ゲットで景品がもらえる。 シューティングライド。 トレジャーコレクション - 「&」を探すゲーム。 見つけた宝石は「山の上体験工房」でアクセサリーにすることも可能。 観覧車 - 高さ30メートルの。 やマザー牧場を一望できる。 天候によってはや、なども見える。 ファミリーコースター -。 身長が105センチメートル以上から乗れる。 サイクルモノレール - 眺望の良いレールの上をを漕いで進む空中サイクリング。 サンババルーン - の乗り物が上がったり下がったり、回転しながら動くアトラクション。 メリーゴーランド - レトロデザインの。 夜間営業日にはが点灯る。 おとぎ列車 - 列車に乗って、メルヘンの国へ。 を一望できる。 マーメイドパラダイス - に乗って、水の上をゆらゆら進むアトラクション。 - コインを入れると動く電動式ミニカー。 - コインを入れると動く電動式アニマルカー。 カーニバルプラザ - カップボール、射的など。 アドベンチャー [ ] 山の上エリアにはファームジップと呼ばれる全長340メートルのワイヤーロープをハーネス付き滑車で滑空するアトラクションや、標高321メートルの場所にある21メートルの高さから飛び降りるファームバンジー()がある。 営業時間・入場料 [ ] 、、年末年始は土日祝日の営業時間になる。 2年間パスポートや団体割引もある。 2月 - 11月• 土日祝 9:00 - 17:00• 平日 9:30 - 16:30• 12月 - 1月• 土日祝 9:30 - 16:00• 平日 10:00 - 16:00• 冬季期間 「イルミーション 光の花園」 を実施(2012年~)• 入場料• 大人(中学生以上):1,500円• 小人(4歳 - 小学6年生):800円 マスコット [ ] マザー牧場30周年を記念してつくられた、オリジナルキャラクター。 「マーモファミリー」。 マーモ君• マーモパパ• マーモママ 「マーモファミリー」に加えて、に新しい仲間が追加。 マーポ• アーサ• パルルン• アルルン• メロディ• ビート• パティ• クック• カール• ピース イメージガール [ ] 歴代と応援隊は全員「有限会社」所属。 歴代イメージガール• 2007イメージガール(初代、2006年12月就任) -。 2008イメージガール(2008年7月就任) - カエデ藤倉。 2009 - 2011イメージガール(2009年4月就任) - 、()。 2012イメージガール(2012年4月就任) - 、MIINA()。 マザー牧場応援隊(2012年4月就任) - 近野莉菜、藤江れいな。 2015イメージガール(2015年4月就任) - 、、、 *花影と山川は前年から続投。 2016イメージガール(2016年7月就任) - 瑚々、、白上心望、宮園明優。 2017イメージガール(2017年7月就任) - 竹内詩乃。 マザー牧場応援隊(2017年7月就任) - 瑚々、花田優里音、白上心望、宮園明優(前年イメージガールとして活動した4人)。 2018イメージガール(2018年7月就任) - 竹内詩乃、瑚々 *竹内は前年から続投。 ギャラリー [ ]• 房総開発(鹿野山ゴルフ倶楽部の運営会社)、東京タワーパーキングセンターと、3社が16. 67%ずつ株式を保有。 3社合計50. 01%保有• 総務省(2019年4月1日作成). 2020年4月8日閲覧。 東京新聞 2019年7月31日. 2020年4月8日閲覧。 かずさエフエム株式会社(2015年6月2日作成). 2020年4月8日閲覧。 2005年以降はの社長も兼務している。 マザー牧場. 2020年4月8日閲覧。 マザー牧場. 2020年4月8日閲覧。 マザー牧場. 2020年4月8日閲覧。 マザー牧場. 2020年4月8日閲覧。 Walker+. 2020年4月8日閲覧。 2015年4月22日. 2020年4月8日閲覧。 マザー牧場. Information 2016年7月18日. 2017年3月30日時点のよりアーカイブ。 2020年4月8日閲覧。 2020年4月8日閲覧。 マザー牧場、、(2018年7月3日) 2020年4月8日閲覧。 ETC専用、二輪車・軽自動車・普通車のみ 関連項目 [ ]• - 創設者が同じで、以前の農業高校だった頃にはマザー牧場が実習農場として使われていた。 - 2010年から東京タワーやなどと共に再建スポンサーを務めている。 (俳優、タレント) - 解散後、一時芸能界から身を引きマザー牧場に勤務していた。 (プロゴルファー) - マザー牧場に所属していた。 (女優) - マザー牧場でアルバイト中にスカウトされた。 外部リンク [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。

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【マザー牧場④】おすすめのおみやげとプチお得情報

マザー 牧場 入場 料

千葉県の牧場と言えばマザー牧場か成田ゆめ牧場が有名です。 関東首都圏にお住いの人はどちらも一度は耳にしたことがあるかもしれませんね。 今回は私の住まいからより近い場所にある、マザー牧場情報になります。 千葉県富津市、鹿野山の隣にある鬼泪山(きなだやま)山頂付近位置している広大な牧場テーマパークです。 車で走ると本当に千葉のこんな上の方に牧場があるのかな?と思うほど登っている感じを受けます。 そして標高が少し高いからか気温もふもとよりは低いです。 そんなマザー牧場ですがこちらも立派な千葉の観光スポットとなっています。 動物との触れ合いや四季折々の景色を楽しむ以外に、小さな遊園地もあるので大人も子供もとても楽しめる場所になっています。 私も小さいころから何回行ったことか・・・・ 平日でも観光客や遠足などの団体で混んでいることがあるので、休日・連休は激混みの場合も多々あります。 そして山にあるためにアップダウンもあります。 私のように何度も来ているレベルになるとランチをして散歩程度の感覚がありますが、小さい子供がいる家族で特に遠くからお越しの方はサクッと下調べをしておくだけでも、その日をお得でより楽しいものにできると思います。 【休園日】 不定期で数日有り。 ・大人 入場料1500円+遊園地チケット 3700円 ・小人 入場料800円+遊園地チケット 3000円 セット券の取り扱いがない期間もあるので注意。 【その他】 乗り物に乗って牧場を回れるガイド付きツアーもあります。 【幼児サービス】 ・ベビールーム(ゲート付近有り) 授乳室、給湯器、電子レンジ完備 ・おむつ・おしりふきの販売(数量限定)場所:案内所のカウンターにて。 ・レンタルベビーカー300円 ・オムツ替え(ベビールーム・多目的トイレ・女性トイレに設置) マザー牧場の前売り券やJAF割引はある? マザー牧場は駐車料金+家族分の入場料だけで中々の出費になります。 割引チケットが当日から手軽に手に入ったりするのでそちらを使うのがおすすめ。 JAF会員証またはカード提示で、大人100円引き、小人50円引き適応• JAF会員証・・・会員証提示で5名様まで割引• イオンクレジットカード・・・カード提示で割引• タイムズクラブカード・・・カード提示で5名様まで割引• わかばカード(神奈川県民共済加入者)・・・カード提示で5名様まで コンビニの前売り券購入で、大人150円引き、小人100円引き適応• セブンイレブン(マルチコピー機)• ローソン/ミニストップ(Loppi)• ファミリーマート(Famiポート)• サークルK/サンクス(Kステーション) グリーンカードで大人200円引き、子供100円引き適応、5名様まで 神奈川県福祉共済協同組合の加入者だそうです。 余談:以前、コンビニ購入でソフトクリーム付き割引チケットと言うのもあり何度かお得に利用したことがありましたが残念ながら現在は終了しているそうです。 もしかしたらまた突然復活するかもしれません。 行く際はちょっと検索して最新情報をゲットしてから行くといいかもしれませんね。 イベントに参加して割引を受ける どうやら毎年9月~11月末まで朝日新聞社とマザー牧場主催で 「秋のこども写生大会」を開催しているそうなんです! 対象者は小学生で条件はマザー牧場内の絵を書くこと! 1人1点、油絵を除く画材は自由、画用紙・画板は貸し出しOK。 参加希望者はホームページより申込用紙を印刷して記入だそうですよ。 ちょうど秋に行こうと思っている。 小学生の子供が家族の中にいる• 絵を書くのが好き• イベント開催年 この4点が一致すれば割引が適応になります。 マザー牧場での服装やベビーカーは必要?滞在時間は? 服装のこと 牧場での服装ですが無論、動きやすい格好がベストです。 中にはヒールやワンピースなどを着てオシャレをしている人もチラホラ見かけますが、ほとんどは若いカップルですかね。 牧場内は坂もかなりきつく、足場が悪いところもあるので足元はとにかくスニーカーなど、普段使っていて履きなれた靴が良いです。 服装は天気にもよりますが、特に冬から春にかけてと、夏から秋にかけては、同じ県内に住んでいても気温差を感じたので1枚羽織るものを持っていくといいかもしれません。 子供の着替えは持ち込むか車内に置くなどして必ず持参しましょう。 ベビーカーのこと 体験談になってしまいますが、ベビーカーは子供が0~1歳の場合はあった方が何かと便利でした。 砂利道などの印象はなかったので押すのは大変ではないと思いますが、牛のゾーンに入るとタイヤが汚れるかもしれません。 2歳以降ではベビーカーは持参しても大人しく乗っていてくれない&坂道はベビーカーを押すのが重いことと、子供の行動範囲が広くなってベビーカーごと追いかけるのが大変で後悔したので2歳になって2回目のマザー牧場はベビーカー無しで挑戦しました。 ただし、その場合は万が一疲れて寝てしまったときが地獄です。 滞在時間帯が眠い時間にかかってしまうと辛いですが、2、3歳になるとお昼寝をしないという子も聞くので子供のタイムスケジュールに合わせるといいと思います。 2歳以降でもベビーカーはあったほうがいいという声では、荷物の量や、抱っこがもう辛過ぎて無理という人は3歳でもベビーカーに乗せて移動という家族も結構いるので子供の歩いてくれる度合いで決めた方がよさそうです。 滞在時間のこと 大体は2~3時間くらいあれば満足できると思います。 特に幼児連れはお昼寝もありますし、午前中から入場しランチをして早めに帰宅という家族が多いのではないでしょうか。 子供の年齢が上がるごとに牧場内で体験できることが多くなるので、比例して滞在時間は長くなりそうな予感です。 ちなみに大人だけで行った場合ですが、私は2時間程度で大満足できました。 ただ入場料を考えると、もうちょっと滞在したいところです。 まとめ マザー牧場は自然いっぱいで幼児からでも楽しめる場所です。 牛の乳しぼり体験は大人と一緒に2歳の息子でも体験できました。 そしてお気に入りはやはりふれあいコーナー。 幼児の時期に動物とのふれあいの機会を設けると免疫力がアップするという噂は迷信ではないようですよ。 当日から有効の割引券もコンビニで購入できます。 割引情報は変更する場合もあるので、行く前は常に最新の情報をチェックしてお得に楽しみましょう!.

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