導き の 地 レベル。 【MHWアイスボーン】導きの地の地帯レベルを1

【導きの地】全地帯のモンスター出現条件と素材一覧【アイスボーン】

導き の 地 レベル

モンスター 出現地帯レベル 森林 荒地 陸珊瑚 瘴気 溶岩 ラージャン 4-7 4-7 4-7 4-7 3-6 イヴェルカーナ 5-6 5-6 5-6 5-6 — 悉くを滅ぼすネルギガンテ 5-7 5-7 5-7 5-7 5-7 怒り喰らうイビルジョー 5-6 5-6 5-6 5-6 5-6 オドガロン亜種 3-5 3-5 3-5 3-5 3-5 アンジャナフ亜種 2-4 2-4 2-4 2-4 2-4 バフバロ 2-3 2-3 1-3 1-3 1-3 傷ついたイャンガルルガ 6-7 — — — — イャンガルルガ 3-5 — — — — クシャルダオラ 5-6 — — — 5-6 リオレウス 2-4 — — — 3-4 リオレウス亜種 3-5 — — — 4-5 トビカガチ 1-3 — — — — ドスジャグラス 1-7 — — — — リオレイア 2-4 1-4 — — — ディノバルド 3-5 2-5 — — 3-5 パオウルムー亜種 2-4 1-4 — — — アンジャナフ 1-4 2-4 — — — プケプケ 1-3 1-3 — — — ティガレックス 3-5 3-5 — 2-5 3-5 ジンオウガ 2-5 — 3-5 — — ナルガクルガ 2-5 — 3-5 — — モンスター 出現地帯レベル 森林 荒地 陸珊瑚 瘴気 溶岩 リオレイア希少種 金レイア — 6 — — 6-7 ナナ・テスカトリ — 5-6 — — 5-6 テオ・テスカトル — 5-6 — — 5-6 ディアブロス — 2-4 — — — ディアブロス亜種 — 3-5 — — — ボルボロス — 1-3 — — — クルルヤック — 1-7 — — — リオレイア亜種 — 2-4 2-4 — — リオレウス希少種 銀レウス — — 6 — 6-7 ネロミェール — — 5-6 — — キリン — — 5-6 — — レイギエナ — — 2-4 — — プケプケ亜種 — — 1-4 — — パオウルムー — — 1-3 — — ツィツィヤック — — 1-7 — — オドガロン — — 3-4 2-4 — ティガレックス亜種 — — — 6 — 死を纏うヴァルハザク — — — 5-6 — ディノバルド亜種 — — — 3-5 — ラドバルキン — — — 1-3 — ドスギルオス — — — 1-7 — 紅蓮滾るバゼルギウス — — — — 3-6 ブラキディオス — — — — 2-5 ウラガンキン — — — — 2-4 ヴォルガノス — — — — 1-3 ドドガマル — — — — 1-7 歴戦個体の出現条件一覧 モンスターの抽選は毎回行われますが、歴戦or通常個体はランダムではなく地帯レベルによって確定します。 悉くを滅ぼすネルギガンテ• リオレイア希少種 金レイア• リオレウス希少種 銀レウス• クルルヤック• ツィツィヤック• ドスジャグラス• ドスギルオス• まずはマスターランクを上げて、上限解放クエストを攻略しましょう。 根気よく抽選マラソンするしかないのが現状です。 ロード長すぎ問題 とはいえ、トレーニングエリアの配置物変更によるリセマラはVer. 12で修正されてしまったので、今はフィールド移動などで抽選を繰り返すしかありません。 デフォルトのPS4だとロード時間が長すぎて禿げそうになるので、ストレージがHDDの人はSSDに換装することをオススメします。 これでも十分長いくらいですが、HDDだと1分以上かかりますからね……大分マシになります。 目的に合わせて地帯レベルを調整しよう 話が逸れましたが、 各モンスターの出現率は地帯レベルによって異なります。 例えば「悉くを滅ぼすネルギガンテ」の出現条件は地帯Lv5ですが、Lv5~6は出現率が低く滅多に現れません。 しかし、Lv7まで上げれば割と高確率で出現します。 地帯レベルを上げると、逆に出現率が下がるモンスターもいるので要注意ですね。 モンスターの出現率は、以下の記事に記載しています。 併せてご覧ください。

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【MHWアイスボーン】導きの地は溶岩と氷雪をLv7がおすすめ!効率のいい地帯レベル上げの方法も紹介

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恐らくは地帯レベル合計値の上限を上げたいということでしょうか。 上限が足りていて、4か所7にできる状態なら荒れ地で狩猟をしましょう。 そうでないなら、地帯レベルの上限を上昇させましょう。 何か特別な手段というのはありません。 導きの地で大型モンスターをただひたすら狩猟するだけです。 導きの地の上限はモンスターを狩猟するとほんのわずかに上昇します。 モンスターの種類や歴戦かどうかは関係ありませんが、地帯レベルは大きく関係してきます。 例えば、地帯レベル1の場所に出現したバフバロを狩猟するより、地帯レベル7の場所に出現したバフバロを狩猟する方が上限値の上昇は大きくなります。 地帯レベル7の場所(どこでもいい)に出現するモンスターを狩猟し続けてください。 色々な場所に出現するモンスターでも、マップでレベル7の場所に出現していれば大丈夫です。 ある程度狩猟を進めると上限が4地帯7にするまで上げることが可能となるので固定を解除してレベルを上げましょう。 地帯レベルは固定したままで大丈夫です。 解除しておくと変に上がりすぎたりどこか下がったりして面倒なので固定しておくことをお勧めします。 また、ゲスト参加で誰かの導きの地で狩猟をしても自分の上限値を上げることは可能です。 ただし、自分が氷雪7でもゲストが氷雪1の場合は氷雪1分の上限しか上がらないことは注意してください。

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【MHWI】導きの地をやる意味って何?注意点とよくわかる進め方!

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もくじ• 地帯レベル1-1-7-7-7とは? 導きの地は最新アップデートで溶岩地帯が追加され、 最大で3箇所の地帯レベルを7にすることが可能となりました。 そして、地帯レベル7を3箇所にする上でおすすめされているのが、 「1 森林 1 荒地 7 瘴気 7 陸珊瑚 7 溶岩 」です。 これがおすすめされている理由を下記で解説しています。 地帯レベル1-1-7-7-7にする理由 導きの地の専用素材は、 イヴェルカーナとイビルジョーの素材をマカ錬金で変換して入手できます。 1度でもその素材を入手していればいいので、歴戦イャンガルルガなどの素材もマカ錬金で入手できるようになります。 欲しい時は、イヴェルカーナとイビルジョーを狩ればいいだけですからね。 しかし、上記の方法では入手できない素材も存在します。 地帯 大型モンスター 森林地帯 クシャルダオラ 荒地地帯 テオ・テスカトル、ナナ・テスカトリ、リオレイア希少種 瘴気地帯 ヴァルハザク、ティガ亜種 陸珊瑚地帯 ネロミュール、バゼルギウス 全地帯 ネルギガンテ この表を参考にして、切り捨てるべき地帯を2つ選んでいきます。 決め手になるのが 「溶岩地帯Lv7で出現するモンスター」です。 溶岩地帯Lv7は 「金レイア、歴戦クシャ、歴戦テオ、歴戦ナナ」が出現しますので、 森林と荒地は歴戦金レイアくらいしか用事は無くなるので、森林と荒地で歴戦金レイア素材を大量に確保しておけば、地帯Lv1のままにしても問題は無いです。 もし、歴戦金レイア素材が足りなくなったら、フレンドにお願いして連れていってもらうという手もありますね。 ただ、順序良く地帯レベルを上げて行かないと、マカ錬金素材を全開放することはできません。 森林地帯Lv6以上で歴戦ガルルガまでの素材を全て1度は入手する• 荒地地帯Lv7で歴戦金レイア素材を大量に確保する• 瘴気、陸珊瑚、溶岩地帯をLv7にする• 地帯レベルを固定する この流れで進めて行けば、歴戦金レイア素材以外はいつでも入手できるようになります。 アップデートのお陰で、地帯レベルも上げやすくなりましたからね。 とは言え、「凍て地」が追加される可能性もありますので、アップデート次第ではこれが正解とも言えなくなります。 現時点ではこれが最適だと思われますし、上げ方を迷っていた方は参考にしてみて下さい。 まとめ まだまだ不満が多い導きの地ですが、これまでよりはマシになったのは評価しても良いでしょう。 「一度上げたことのある地帯レベルにいつでも変更できる機能」とか欲しいですよねぇ。

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