東京 mx 番組 表。 グッとラック!

TOKYO MXアニメ番組放送一覧

東京 mx 番組 表

概要 [ ] もともとの開局当初のイブニングニュースや定時ニュースは『』というタイトルで統一されていたが、後に、夕方のニュースは『イブニングTOKYO』や『MXTVニュース17:55 18:00 』として、夜間のニュースは『東京NEWS21時』や『TOKYO NEWS update』などとして放送されるようになっていた。 しかし21世紀を迎え、TOKYO MXとしての報道色を前面に押し出す為、再び全時間のニュースタイトルが『 TOKYO MX NEWS』に統一され 、アメリカナイズされたなのイメージを、視聴者にアピールしている。 には、米国のテレビ局「ニューヨーク1」 NY1 と姉妹局契約を締結し、2004年からは、「ニューヨーク1」内にニューヨーク事務所を開設した。 以来、からのを、が受けるというスタイルで毎日伝えている。 から製作番組となる。 発生のを教訓として、同年以降、不定期で「シリーズ・検証!首都防災」の企画が始まる。 独立局であるため、基本的に他局へのネットは行われない。 但し2011年及びの「」の生放送中に東日本大震災の余震に関連した地震が発生した為、臨時にへもネットされた。 ニュース内容によってはMX以外の独立局(主に、、など)が取材した映像が使用される。 特に週末夕方の放送では、ラストニュースでこの映像を使用した季節の話題が伝えられる。 また、独立局がない地域のニュースでは基本的にから情報や映像が提供され、何れの場合も協力局・会社が途中でクレジット表示される。 15:00からの放送の際、2011年度までは092chでを15:05から放送する場合、その直前まで092chで放送しているを15分ごろまで引き継いで放送されていた。 また、かつては平日夕方・夜間にキャスターが今日のの概況をVTRで解説するコーナーがあった。 20時台の放送は原則TOKYO MX1で放送されるが、『』を放送する場合はTOKYO MX2およびワンセグ2で放送。 土曜日0:00(金曜深夜)からの再放送(TOKYO MX2およびワンセグ2のみ)は2012年3月まで原則『都知事定例会見中継』の再放送後に放送されていたが、同年4月から土曜0:30(金曜深夜)枠がアニメ枠 になった関係で『都知事定例会見』の再放送は4月から2時間繰り下がって深夜2時からの単独番組に変更された。 また、2014年8月からMX NEWS再放送は1:00からの放送時間に変更されている。 歴史 [ ] 2001年度前半 [ ] 平日21時台に放送されていた『TOKYO NEWS update』の終了をもって開局当初から続いた『』の番組名は完全に消滅し、前年12月に通称を「東京MXテレビ」に変更したためか『 TOKYO MX NEWS』のタイトルが使用された。 当初は平日のみの放送で『』以外のニュース番組が平日には存在しなかった。 『TOKYO NEWS update』の夕方への枠移動という形を取っていたため、出演者・番組構成・コーナーはほぼ同じで、金曜日に同年3月まで放送されていた『のアジア電視台』を引き継ぐ形で「葉千栄のアジアトーク」というアジアの面白い話題を紹介するコーナーが放送された。 2001年度後半 - 2006年前半 [ ] 開始半年後からはアナウンサー以外の出演者が全員降板し、以後はしばらく女性アナウンサー1人の担当となる。 それまで、放送で使われていたスタジオから、報道フロア内に設けられた小さなニューススタジオからの放送に変更され、放送時間も20分短縮して番組コーナーもリポートとミニ特集が放送されるのみで特集も消滅した。 そのかわりに午後の枠・平日夜間の再放送枠が設置され、そして土日夕方の『サタデーTOKYO』と『サンデーTOKYO』を統合し、以降は『』(後に『』)以外の全てのニュース番組が当番組に統一された。 その1年後のからは午後のスポットニュース枠が増枠し、各女性アナウンサーのシフト勤務となった。 からは、、、と4局ネット「ネット4」をスタートしニュースを配信していた。 2006年後半 - 2010年3月 [ ] 2006年7月1日に半蔵門メディアセンターに社屋を移転し、テロップ・オープニングなども一新されたほか、セットもキャスターと共に記者なども座って報告できるような広いものになった。 そして夕方にはニューヨークのニュース専門チャンネル・のニュースVTRを一項目字幕付きで伝えるコーナーもスタートした。 3ヶ月後の2006年10月からは、それまで『TOKYOモーニングサプリ』を担当していたが夕方(および夜間の再放送)に加わり、5年ぶりに男女2人のキャスター制となった。 5月、長らくキャスターを務めた坂本知子が退職に伴い降板。 2008年からは、がメインキャスターに加わり、さらに2008年10月からは元記者のを解説に加え(2009年10月に橘が降板して以降メインキャスター)、1年間3人体制を敷いていた。 2008年4月から、月曜日に「東京ITニュース」のコーナーが加わった。 この企画はテレビ放送より先行してに掲載するというIT層を狙ったものとなっている。 4月から、20時台にも平日夜間のニュースが新設され、平日夕方のニュースは18時開始に戻った。 また、夕方のニュースは地上デジタル092chおよびワンセグ2での再放送が開始された。 2009年10月から、平日夕方(18時台)の放送時間が15分に短縮され、夕方の放送では3年振りにキャスター1人体制となった。 キャスターは橘しんごに代わって、が加わり、平日夜間(20時台)ではサブキャスターとして、ニューススタジオ内のクロマキー合成の背景をバックにニュースを伝えていた。 2009年度は時は20時のニュースは休止、また092chおよびワンセグ2の再放送は18時からのニュースの再放送となっていた。 2010年度はそのような休止の事態は『パ・リーグ応援宣言!ホークス中継』と前述の『東京シティ競馬中継』が重なる場合のみとなっていた。 2010年4月 - 2012年3月 [ ] から、オープニングやテロップがリニューアルされ、『東京NEWS』以来となる完全ワイド画面(16:9)製作となった。 アナログ放送では在京局のニュースで初めて放送が開始される。 平日夕方(18時台)は放送時間が20分に延長され、再びキャスター2人体制での放送となり、前年の10月から加わった堀江政史が平日夕方のメインキャスターとなった。 また、平日夜間(20時台)の放送時間は金曜日のみ45分に拡大された。 2010年10月から、平日夕方・夜間キャスターにが起用され、夜間は林・川井の2人体制となった。 それまで平日夜間のメインキャスターであった角田光男はを担当。 4月から、コメンテーターの角田光男は水・木曜日夜間のみの出演となり、月・火・金曜日夜間はコメンテーターが不在の状態であったが、5月からは月曜日夜間を雑誌編集者の、火曜日夜間を文学博士の(9月の途中からは野村総合研究所の立松博史)が担当するようになる。 金曜日夜間のコメンテーターは通常出演しないが、不定期で行政学者の が担当、放送時間は月~木曜日と同様30分となる。 2012年4月 - 2012年9月 [ ] より、午前7時からの『』と連動した午前中2つのスポット枠と、11:30からのTOKYO MX NEWSの放送時間を30分に拡大した昼のワイドニュース(番組ではお昼のチェックタイムと紹介されていた)が放送された。 このため平日午前中は『』にタイトルが統一され、平日午後以降はTOKYO MX NEWSとして放送される。 また、18時と20時のオープニングやテロップのリニューアルを行い、平日夕方(18時台)の放送時間が30分へ拡大され、これまで不定期出演であった気象予報士が平日夕方・夜間に出演するようになる。 一方、21時30分からの再放送は廃止されて枠が縮小した。 この改編で、と、平日夜間に出演していたレギュラーコメンテーターが降板。 平日夕方及び夜間のメインキャスターに、元アナウンサーのが、平日夜間のキャスターに、フリーアナウンサーで気象予報士のが加わった。 また、この改編と同時にMXのアナウンサー職が廃止されたが、9月まではシフト勤務で平日夕方と休日に出演していた。 2012年10月 - 2013年3月 [ ] からは、『』として放送されていた枠(9:59-10:00のスポット枠)が『TOKYO MX NEWS』となり、9:00からの5分枠が廃止された。 昼のワイドニュース枠「お昼のチェックタイム」が廃止されたため、昼は12:55-13:00の5分に大幅縮小された。 平日15時台の30分枠を廃止し、14時台に14:59からの60秒のスポット枠を新設。 平日20時台の枠も廃止された。 平日深夜の再放送(092chおよびワンセグ2)は、平日18時台のものを差し替え無しで放送するようになった。 この改編では特に平日の午前・午後・夜間で大幅にニュース枠が削減されて縮小された。 スポット枠等で長らく続いていた道路交通情報はこの改編で、夕方の放送のみで行われるようになった。 「お昼のチェックタイム」で放送されていたコーナーのうち、「美術館へ行こう! 」と「つながり通信」は夕方のMX NEWSへ移動。 「東京ITニュース」は「よくわかるIT」と名前を変えてリニューアル。 そして、平日夕方の放送では、都内で働くお父さんの姿とその子供へのメッセージを伝える「昼間のパパ」と題する帯コーナーが新設された。 キャスター陣がこの改編で大きく変わり、平日夜間のメインキャスターと、お天気キャスターが降板、メインキャスターには元アナウンサーが、お天気キャスターにが加わった。 さらに、土曜日と日曜日に関しても1日を通して1人のキャスターに固定されるようになった。 特に、TOKYO MX所属でキャスターを務めていた報道部記者は全員降板。 平日夕方のニュースでのリポート報告、都知事記者会見関連での都庁記者クラブからの中継、警視庁記者クラブからの中継、その他の中継先からリポートで出演するのみとなり、全時間帯で外部のフリーアナウンサーによる出演となった。 2013年度 [ ] 2013年度からは平日午前7時台にこれまで情報ワイド番組『』を行っていた時間帯に新たに『TOKYO MX NEWS』の朝刊版を、さらに12時台の放送も12:00-12:15の15分枠での編成となった。 これに伴い12:55からの5分枠と9:59からの1分枠のスポットニュースが廃止され、8:59、10:59、12:59に各々1分ずつのスポットニュースが2時間おきに新設された。 これにより平日(金曜日を除く)は、スポットニュースが4回放送される。 平日夜間は2012年9月で廃止となった20時台の放送を再開、深夜も基本的に20時台の放送を再放送するようになった。 朝は、前身番組『チェックタイム』でサブキャスターを務めたと、フリーアナウンサーがメインキャスターを務めた。 また、『チェックタイム』から芸能情報と「」を引き継いだ。 また、平日夕方と夜間は引き続きと、3月まで土曜日担当だったがメインキャスターを務めた。 平日の朝、正午のニュースでは鉄道情報と道路交通情報が強化されている。 朝は鉄道情報リポーターが都内のターミナル駅等から中継出演し、鉄道情報と気象情報を伝えた。 正午は番組の中盤で道路交通情報と共に伝えた。 各曜日の特集は改編前の3月下旬からリニューアルし、月曜日は「東京ITニュース」時代から長らく続いていた「よくわかるIT」が終了し、首都圏の鉄道に関する様々な情報を伝える「首都圏レールトピックス」が、水曜日は東京の最新流行を取り上げる「東京トレンド」が新設された。 これによって、TOKYO MXにおけるニュース・報道番組はすべて『TOKYO MX NEWS』のブランドに統一された。 10月改編では放送時間に変更は無く、夕方のコーナーが変更された。 月曜日のコーナーは「首都圏レールトピックス」に替わり、首都圏の様々な乗り物に関する特集「週刊トランスポート」が新設された。 また、平日夕方の帯コーナーであった「昼間のパパ」が終了し、防災・減災に役立つ情報を伝える「防災・減災マメ知識」が新設され、平日朝にも放送されるようになった。 2014年度 [ ] 放送時間を含めた大幅なリニューアルが実施された。 平日朝7時から放送していたTOKYO MX NEWSが終了。 朝は2年振りに情報番組枠となり、『』が放送されるようになった。 また、24時間マルチチャンネル放送となったため全体的に放送回数が増加した。 平日昼の放送は、TOKYO MX2で11:40から 、TOKYO MX1で12:15からとなり、いずれも夕方及び夜間同様に、気象予報士が天気を伝えるようになった。 また、TOKYO MX2の東京マーケットワイド第2部終了後15:20から10分枠を新設、2012年9月で廃止された15時台の放送が復活した格好となる。 平日夕方(18時台)はオープニング映像を廃止して、メインキャスターと気象予報士3人が揃って挨拶する形式となった。 そして平日夜間(20時台)は番組名が『TOKYO MX NEWS NEXT』となり、記者や専門家による解説、ゲストを呼んでインタビューを行うなど、18時台とは差別化された内容となった。 2014年7月31日までは、TOKYO MX2の深夜の再放送は24:00~24:30だったが、8月1日以降は1時間繰り下がり25:00~25:30に変更された。 また土日もTOKYO MX2で12:57、18:50、20:55に枠を新設し増回となった。 しかし、2014年度は平日祝祭日の放送体制が従来と大幅に変わり、昼間はスポット枠の10:59のみ放送で他の時間帯は全て天気予報となった。 2015年度 [ ] ニューススタジオ改装等を伴うリニューアルが実施された。 平日12:15までの放送は従来どおりだが、午後のスポット枠が変更となり、12:59と14:59を、それぞれ13:59と15:59に変更となった。 平日夕方のニュースは2009年10月改編期以来のキャスター一人体制となるが、お天気キャスターは存続となった。 メインキャスターとして月曜~木曜は、2015年3月までで勤務していたフリーアナウンサーが、金曜日は元アナウンサーが担当し、土日についてはフリーアナウンサーのが担当となった。 20時台は20:55からの5分枠に大幅縮小、『TOKYO MX NEWS NEXT』は僅か1年で廃止となり、メインニュースは2012年10月改編期以来18時台に戻った。 また深夜の再放送は、引き続き20時台のものを再放送するが、放送時間が5分しかないため、夜間深夜における放送枠が総じて大幅縮小された。 特に夏場のMX1の野球中継とMX2の競馬中継が重なった場合、20時台の放送を休止しても必ず前日18時台のニュースを再放送していた。 しかし、今改正で20時台が休止になった場合でも、18時台の再放送は一切行われず天気予報で穴埋めするようになり、曜日によっては18時が最終ニュースとなる日が発生するなど、大幅縮小が実施された2012年10月改正と比べても、夜間深夜枠は相当な大幅縮小となった。 また、2015年度の平日夜間の最大の特徴は同局の報道局所属記者がキャスターを務めていた。 過去にキャスターとして出演していた風戸星那や竹田有里に加え、多数の記者がキャスターとして5分間のニュースを伝えていた。 土日はスポット枠が11:59、12:59、15:59に変更、土曜21:55と日曜の21:58が廃止された。 2014年度に引き続き祝日の昼間の放送は1回のみだが、11:59に放送枠を新設した。 ただし、深夜25時台は前日18時台のニュースを再放送するため、平日と祝日で深夜の再放送体制に逆転現象が生じている。 半蔵門への本社移転後、ニュースは基本的に座って伝えていたが、スタジオ改装に伴い、移転前のテレコムセンター時代の一時期以来、十数年振りに立ったままニュースを読むスタイルに変更された(テレコムセンター末期は背もたれのない、脚の長いスツールに座っていた)。 しかし、11月22日の放送から椅子が用意され、再度着席してニュースを読む形式に変更となった。 10月の改正でとが降板、平日朝昼に元アナウンサーで、でキャスターを務めていたが、月曜~木曜の夕方は元アナウンサーが、土曜日は元アナウンサーのが担当となった。 これに伴い、は日曜のみの担当となった。 記者リポートや特集におけるナレーションは、今までは原則担当した記者が行っていたが、10月改正以降平日においては別のナレーター(声優事務所所属者)がニュースリーダーとしてナレーションを行うことが増えた。 これは一部のニュースについてもナレーターによるニュース読みが行われている。 2016年度 [ ] 放送時間の大幅変更が実施された。 平日朝昼のスポット枠が全廃、平日昼間MX2の11:40からの放送も5分枠に大幅短縮された。 またMX1の12:15からの15分枠が12:30に移動の上、30分枠に拡大された。 これに伴い夕方のお天気キャスターが、平日昼間に異動したが、2017年1月末に「遅めの夏休み」という名目で休養していたが、復帰することなく2月末で正式降板した。 夕方夜間の放送は2015年度から変更はないものの、夕方のお天気キャスターがに変更された。 そして平日夜間のキャスターは同局の報道局所属記者から、の担当に変更。 土日は11:59の放送がMX2に変更。 12:59の放送が12:55からの5分枠に拡大の上MX1へ移動。 15:59のスポット枠は廃止された。 10月の改編では、平日昼間の放送時間が変更となった。 MX2での11:40からの放送が20分枠に拡大、その一方でMX1の12:30から放送が廃止。 12:00から放送の情報番組に置き換わり、12時台のニュースは同番組内のコーナーに内包された。 なお、2016年度から土日祝日のニュース動画配信は一切行われなくなったが、年度途中の2017年2月頃より復活している。 2017年度 [ ] 2016年度に引き続き、放送時間に変更は無し。 お天気キャスターがからに交代された。 また、土曜日担当のが降板し、 が再び土曜日担当となった。 スタジオセットの一部変更と、OP映像が変更された。 10月改正から放送時間が変更される。 平日昼MX2の11:40からの放送は5分に大幅短縮。 その一方でに内包されていたニュースコーナーは独立し、MX1で12:55から5分間放送される。 MX1での平日昼間の放送は、2016年10月改正で廃止されて以来の復活である。 夕方は放送時間を1分フライングし17:59から開始。 キャスターに、元アナウンサーでアメフト選手としても活躍したが就任。 サブキャスターには、2017年9月までアナウンサーだったが就任する。 平日のメインニュースでキャスター二人体制となるのは、2015年4月改正以来2年半振りとなる。 お天気キャスターにはが就任する。 20時台は1分繰り下げの20:56から放送される。 深夜のMX2における再放送枠も変更された。 従来は25:00(翌日午前1時)に前日20時台のニュースを再放送していたが、放送時間を大幅に繰り上げ23:29に18時台の再放送枠を新設して移動した。 メインニュースの再放送は、2015年4月改正で廃止されて以来、実に2年半振りの復活となる。 土日の放送も変更される。 MX2の11:59の放送が廃止。 土曜日のみMX1の12:55が存続となる。 MX2の18:50とMX1の20:55の放送は廃止。 夕方の再放送としてMX2で23:30に枠が新設される。 祝日は、MX1の11:59の放送が12:55の5分枠に移動。 夕方は平日同様17:59から放送され、深夜の再放送も23:29から放送される。 2018年1月から、17:59から1分間のミニ番組 が始まったため平日・祝日の夕方ニュースが従来の18時開始に戻った。 それに伴い、深夜の再放送も23時30分開始となった。 2018年度 [ ] 4月の改変では、土日の23時台の放送を22時台に変更。 10月の改変では、イブニングライブが廃止された。 また、平日月曜夜の20時台は、にニュースコーナーが内包され、MX NEWSとしては火曜日から金曜日までの放送に変更された。 また、日曜日の『』が終了したため、13:27に枠が新設された。 また、2019年2月中旬で土曜日担当の風戸星那が産休に入ったため、それ以降はとが土曜日を担当することとなった。 2019年度 [ ] スタジオの後方にあるLEDパネルの色が、ブルーからオレンジに変更された。 また、改正前の3月30日の放送からテロップの一部が変更された。 そして平日夜間の放送時間は、月曜日のの終了に伴い、月曜日から金曜日まで20:56に放送されるようになった。 さらに、日曜日夕方の放送は30分に拡大され、18:30まで放送されるようになった。 2006年以来平日のMX NEWSで放送していた『NY1ニュース』は日曜日の放送に変更され、後述のコーナー企画「子どもの未来」の再放送が行われた。 2019年度は「 子ども未来応援」をTOKYO MXの重点テーマに掲げる一環として、子育て、教育、スーパーキッズなど、子どもの未来について、あらゆる角度から深掘りしていくコーナー企画「子どもの未来」を5月13日より毎週月曜日に放送 (2020年3月30日をもって終了)。 また、7月29日よりお天気キャスターに在学で所属のが、7月より日曜キャスターに所属のが担当するようなった。 9月6日より、在学で、今井と同じくスプラウト所属のが中継リポーターを担当するなど、大学生キャスターを起用するようになった。 10月以降は、平日の昼間はに代わりが、週末と祝祭日をが担当するようになった。 また、が平日夜間のキャスターを担当するようになった。 さらに、天気予報は気象キャスターの代わりに、10月以降はの資格を持つ田中が、有馬と共に天気の概況を伝え、都内の詳しい天気はナレーションが担当することになった。 2020年度 [ ] より、平日夕方枠が『』にリニューアルされたが 、その他の枠はTOKYO MX1のみで形式として継続する。 また、前述の『』放送開始に伴い、スタジオセットの一部が変更された。 同年まで、9:59・14:58は『TOKYO MX NEWS 情報』として特設ニュースを放送していた。 日曜夕方版は、引き続き『NY1ニュース』と『London Tonight』を放送。 なお、コーナー企画枠は2019年11月5日に開局した医師向けのインターネットテレビ「MedPeer Channel」の『Medical News Line』で放送された特集を再放送している。 放送時間 [ ] 現在 [ ] 特記無しは全てTOKYO MX1の放送。 平日昼(2020年4月1日 - )• 11:55 - 12:00• 13:58 - 14:00(都知事会見日除く)• 平日夜間(2017年10月2日 - )• 20:56 - 21:00• 『』を放送する場合はTOKYO MX2で放送。 TOKYO MX2での競馬中継が重なった場合は放送休止• 土日昼(2019年4月1日 - )• 12:55 - 13:00• 土曜夕方(2007年4月7日 - )• 18:00 - 18:15• 日曜夕方(2019年4月7日 - )• 18:00 - 18:30• 土曜夜間(2018年4月1日 - )• 22:00 - 22:15(TOKYO MX2・18時台の再放送)• 日曜夜間(2019年4月7日 - )• 22:00 - 22:30(TOKYO MX2・18時台の再放送)• 祝日・年末年始(2020年4月29日 - )• 11:55 - 12:00• 13:58 - 14:00• 17:59 - 18:15• 23:30 - 23:45(TOKYO MX2・18時台の再放送) 変遷 [ ]• 平日午前中• 2012年10月 - 2013年03月:09:59 - 10:00• 2013年04月 - 2014年03月:07:00 - 08:00• 2013年04月 - 2016年04月01日 : 08:59 - 09:00、10:59 - 11:00• 2020年4月1日 - 5月29日 : 09:59 - 10:00(TOKYO MX1)• 平日昼間• 2001年10月 - 2002年09月: 11:50 - 11:55、13:55 - 14:00• 2002年10月 - 2003年03月: 11:00 - 11:05、12:00 - 12:05、13:00 - 13:05、14:00 - 14:05、15:00 - 15:05(金曜除く)、17:00 - 17:05• 2003年04月 - 2004年03月: 11:00 - 11:05、11:55 - 12:00、13:00 - 13:05、14:00 - 14:05、15:00 - 15:05(金曜除く)、17:00 - 17:05• 2004年04月 - 09月: 11:00 - 11:05、11:55 - 12:00、13:00 - 13:05、14:00 - 14:05、15:00 - 15:05(金曜除く)• 2004年10月 0 0 0 0 0: 11:00 - 11:05、11:55 - 12:00、13:00 - 13:05• 2004年11月 - 2006年03月: 11:00 - 11:05、11:55 - 12:00、13:00 - 13:05、15:00 - 15:05(金曜除く)• 2006年04月 - 06月: 11:00 - 11:05、15:00 - 15:05(金曜除く)• 2006年07月 - 09月: 11:00 - 11:05、12:55 - 13:00、15:00 - 15:05(金曜除く)• 2006年10月 - 2007年09月: 11:30 - 11:40、12:50 - 13:00、15:30 - 16:00• 2007年10月 - 2008年03月: 11:30 - 11:40、12:50 - 13:00、14:00 - 14:30• 2008年04月 - 2009年03月27日: 11:30 - 11:40、12:50 - 13:00、15:00 - 15:30• 2009年03月30日 - 2012年03月: 11:30 - 11:40、12:55 - 13:00、15:00 - 15:30• 2012年04月 - 09月:12:55 - 13:00、15:00 - 15:30• 2012年10月 - 2013年03月:12:55 - 13:00、14:59 - 15:00(金曜除く)• 2013年04月 - 2014年03月:12:00 - 12:15、12:59 - 13:00、14:59 - 15:00(金曜除く)• 2014年04月 - 2015年03月:11:40 - 11:55、12:15 - 12:30、12:59 - 13:00、14:59 - 15:00(金曜除く)• 2015年04月 - 2016年04月01日 : 11:40 - 11:55、12:15 - 12:30、13:59 - 14:00(都知事会見日除く)、15:59 - 16:00• 2016年04月 - 09月:11:40 - 12:00、12:30 - 13:00• 2016年10月 - 2017年09月29日 : 11:40 - 12:00• 2017年10月2日 - 2020年3月31日 : 11:40 - 11:45(TOKYO MX2)、12:55 - 13:00(TOKYO MX1)• 2019年9月30日 - 2020年3月31日 : 14:27 - 14:30(TOKYO MX1)• 2020年4月1日 - 5月29日 : 14:58 - 15:00(TOKYO MX1)• 平日夕方• 2001年04月 - 2001年10月: 18:10 - 18:55• 2001年10月 - 2004年03月: 18:30 - 18:55• 2004年04月 - 2007年09月: 18:00 - 18:25• 2007年10月 - 2008年03月: 18:00 - 18:30(月・水曜)、18:00 - 18:25(火・木・金曜)• 2008年04月 - 2009年03月27日: 17:55 - 18:25• 2009年03月30日 - 09月: 18:00 - 18:25• 2009年10月 - 2010年03月: 18:00 - 18:15• 2010年04月 - 2012年09月: 18:00 - 18:20• 2012年10月 - 2017年09月: 18:00 - 18:30• 2017年10月2日 - 12月: 17:59 - 18:30• 2018年1月4日 - 2020年3月31日: 18:00 - 18:30• 平日夜間及び深夜(2009年3月までと2017年10月からは、夕方の再放送)• 2001年10月 - 2007年09月: 21:30 - 21:55• 2007年10月 - 2008年03月: 21:30 - 22:00(月・水曜)、21:30 - 21:55(火・木・金曜)• 2008年04月 - 09月: 21:30 - 22:00• 2008年10月 - 2009年03月27日: 21:30 - 21:55• 2009年03月30日 - 09月: 20:00 - 20:45、21:30 - 21:50、24:00 - 24:20(21時台、24時台は18時の再放送で092ch、ワンセグ2のみ放送)• 2009年10月 - 2010年03月: 20:00 - 20:30、21:30 - 22:00、24:10 - 24:40(21時台、24時台の再放送は092ch、ワンセグ2のみ放送)• 2010年04月 - 2011年03月: 20:00 - 20:30(月 - 木曜)、20:00 - 20:45(金曜のみ)• 2011年04月 - 2012年09月: 20:00 - 20:30• 2013年04月 - 2015年03月: 20:00 - 20:30• 2015年04月 - 2017年09月: 20:55 - 21:00• 2017年10月2日 - 2017年12月: 23:29 - 翌0:00(TOKYO MX2)• 土曜昼• 2006年10月 - 2007年03月: 11:55 - 12:00、15:55 - 16:00• 2007年04月 - 2011年03月: 11:55 - 12:00、14:00 - 14:05• 2011年04月 - 2014年03月: 11:55 - 12:00• 2014年04月 - 2015年03月: 11:58 - 12:00(TOKYO MX1)• 2014年04月 - 2015年03月: 12:57 - 13:00(TOKYO MX2)• 2015年04月 - 2017年09月: 11:59 - 12:00(TOKYO MX2)• 日曜昼• 2006年10月 - 2007年03月: 13:00 - 13:10• 2007年04月 - 2011年03月: 11:55 - 12:00、14:00 - 14:05• 2011年04月 - 2014年03月: 11:58 - 12:00• 2014年04月 - 2015年03月: 11:58 - 12:00(TOKYO MX1)• 2014年04月 - 2015年03月: 12:57 - 13:00(TOKYO MX2)• 2015年04月 - 2017年09月: 11:59 - 12:00(TOKYO MX2)• 2018年10月 - 2019年03月: 13:27 - 13:30(TOKYO MX1)• 土日夕• 2001年10月 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0: 17:45 - 18:00 (「ウィークエンドフラッシュ・東京インフォメーション」を内包)• 2001年11月 - 2002年09月: 17:30 - 18:00 (「東京プロジェクト」「ウィークエンドフラッシュ・東京インフォメーション」を内包)• 2002年10月 - 2003年03月: 17:30 - 17:55• 2003年04月 - 2006年03月: 17:50 - 18:00• 2006年04月 - 2007年03月: 17:30 - 17:45• 2007年04月 - 2014年03月: 18:00 - 18:15• 2014年04月 - 2017年09月: 18:00 - 18:15(TOKYO MX1) 、18:50 - 19:00(TOKYO MX2)• 土曜夜間• 2006年10月 - 2014年03月: 21:55 - 22:00• 2014年04月 - 2015年03月: 20:55 - 21:00(TOKYO MX2)• 2014年04月 - 2015年03月: 21:55 - 22:00(TOKYO MX1)• 2015年04月 - 2017年09月: 20:55 - 21:00(TOKYO MX1)• 土曜深夜• 2017年10月 - 2018年03月: 23:30 - 23:45(TOKYO MX2)• 日曜夜間• 2007年10月 - 2011年03月: 21:56 - 22:00• 2011年04月 - 2012年03月: 21:59 - 22:00• 2012年04月 - 2015年03月: 21:58 - 22:00(TOKYO MX1)• 2015年04月 - 2017年09月: 20:55 - 21:00(TOKYO MX1)• 日曜深夜• 2017年10月 - 2018年03月: 23:30 - 23:45(TOKYO MX2) 現在の出演者 [ ] 平日午前(09:59 - 10:00)・平日昼(11:55 - 12:00、13:58 - 14:00、14:58 - 15:00) [ ]• (月 - 木曜日担当 、2017年11月1日 - )• 2017年11月 - 2019年9月3日:平日夕方枠「イブニングライブ」リポーター• 2017年11月 - 2019年9月30日:20:56のニュース• 2018年12月11日・12日は結城が冬休みのため、代理で気象キャスターを担当。 また、2019年2月11日 - 15日の18時台は田中が欠席のため、代理でサブキャスターを担当。 2019年10月1日 - 2020年3月27日:11:40(MX2)、12:55(MX1)、14:27(MX1)のニュース• (金曜日担当、2020年4月3日 - ) 平日夜間(20:56 - 21:00) [ ]• (2017年10月 - )• (2019年10月 - ) 月 - 木曜日は森田・田中の2人でシフト制で担当• 藤本真未(金曜日担当、2020年4月3日 - ) 週末・祝日 [ ]• (2019年10月 - ) 過去の出演者 [ ] キャスター [ ]• (2001年04月 - 09月)前身となる『TOKYO NEWS update』でもメインキャスターを務めていた。 (2001年04月 - 2008年05月)平日夕方のメインキャスター• (2009年03月から産休、2011年秋以降1年程度は報道記者として活動)• (2009年04月から産休、その後他部署に異動)• (坂本知子のMX退社降板を受けて2008年06月から2009年03月の間再び出演。 同局OG)• (メインキャスター。 夜間はサブキャスターとして、ニューススタジオ内のクロマキー合成をバックにニュースを伝えていた。 平日夜間のメインキャスター• (2001年 - 2012年09月)• (2003年 - 2012年09月)• 平日夕方のメインキャスター• スポーツコーナー 頑張れFC東京コーナー担当(2001年)• 2012年10月 - 2013年03月までは20時台放送なしのため夕方のみ• 2012年10月 - 2013年03月までは土曜日担当キャスター• 日曜日担当キャスター• (2013年04月 - 2015年09月)• 週刊誌報道の影響のため、2016年8月8日付で降板した。 降板したの後任• (2017年10月 - 2019年2月)• - は冬休みのため欠席。 期間中は田中に加え、日替わりでゲストが登場した。 詳細はを参照のこと。 気象キャスター [ ]• (気象予報士。 2009年04月 - 09月29日。 月・火曜日担当。 降板後の2013年02月18日 - 20日に、の代理で出演)• (気象予報士。 (気象予報士。 (気象予報士。 (朝刊版・鉄道情報リポーター。 2013年04月 - 2014年03月 鉄道情報と共に天気情報も伝えていた)• (気象予報士。 2014年04月 - 2015年03月)平日昼のお天気キャスター• (気象予報士。 2012年10月 - 2017年1月)• (気象予報士。 2016年4月 - 2017年3月)• (元アナウンサー。 2017年4月 - 2017年9月)• (2017年10月2日 - 2019年7月26日)• (2019年7月29日 - 9月30日 )• 2019年10月1日 - 2020年3月31日はナレーションが兼務している。 キャスター以外 [ ]• (コメンテーター。 2001年04月 - 09月)• (社会学者、文学部日本文化学科教授。 2011年05月 - 09月。 火曜日夜間コメンテーター。 (、元記者。 2008年10月 - 2012年03月29日。 2008年10月 - 2009年09月は全曜日コメンテーター、2009年10月 - 2010年09月は平日20時台のメインキャスターへ昇格、2010年10月 - 2011年03月は月 - 金曜日夜間コメンテーター、2011年04月 - 2012年03月は水・木曜日夜間コメンテーター。 (表現学部・、評議員。 2011年05月 - 2012年03月。 月曜日夜間コメンテーター。 (2009年04月 - 中央大学教授(経済学部)、聖学院大学客員教授、行政学者。 2009年04月 - 2012年03月、不定期で金曜日コメンテーター。 2012年04月 - 09月、金曜日コーナー『ズバリ! 解説』担当。 現在も都政関係のニュースの際に出演することが多い)• (2011年09月 - 野村総合研究所主席コンサルタント。 2011年09月 - 2012年03月、火曜日コメンテーター。 2012年04月 - 09月、金曜日コーナー『ズバリ! 解説』担当。 ) 以下は平日夕方キャスターの有馬が冬休み期間中の - はゲストが日替わりで登場し、それぞれのテーマについて語る。 (1月20日、テーマ:男性の育児参加)• (1月22日、テーマ:英語教育)• (1月23日、テーマ:テロ対策)• (1月24日、テーマ:) ナレーション [ ]• ( - 2017年09月、火~木曜日担当)• ( - 2017年09月、月・金曜日担当)• (2017年10月2日 - 2020年3月31日、月〜木曜日担当) オープニング [ ]• 初代(2001年4月 - 9月) 白を基調としたCG。 2代目(2001年10月) 全体に青を基調として、まず水面が映り、続いて銀座の本店、、の静止画像が出た後、の地形が回転しタイトルロゴが登場する20秒のCG(開始数日は昼間の放送でも使われていたが、5分ニュースではオープニングがカットとなる)。 2代目アレンジ(2001年11月 - 2004年3月) 東京都内の名所の画像が増え、音楽にアレンジがかかり15秒と短くなる(以降のオープニングもスポット枠を除き全て15秒)。 3代目(2004年4月 - 9月) CGに東京都内の名所の映像。 4代目(2004年10月 - 2005年3月) 音楽が「2代目アレンジ」に戻り、東京都庁の空撮映像を加工した、青を基調としたCG。 5代目(2005年4月 - 2006年1月) 青い背景に地球が浮かび、その周りを幾つものリングが動き、そのリングの中には東京の日常の映像が流れ、地球が左側に消えると「NEWS」「MX」のロゴが登場し、合体すると同時に「TOKYO」も現れ同じく合体するCG(このオープニングから平日のみ直前にヘッドラインが付くようになる)。 6代目(2006年2月 - 2007年10月) まず地球の内側から付近を映し、北に移動して付近から外側に出て、東側に移動し付近で中心に「TOKYO MX NEWS」のロゴが浮かび、さらに東京都の地形が浮かぶCG(音楽は5代目と同じ、以後全てハイビジョン製作)。 7代目(2007年4月 - 10月) の映像を背景に、左から右に白い線が数本流れ、左から右から…と次々に金色のの市区町村の地形が合体して東京都の地形になるというCG。 平日の夕方・夜間のみの使用で、他の時間は全て6代目が引き続き使用された。 また夜間の再放送でもオープニングのみ生放送で送出された(音楽は5代目と同じ)。 8代目(2007年10月1日) この日のみ使用されたオープニング。 青を基調としていて歴代のCGに類似しているが、音楽は何れとも異なる。 翌日からは再び上記の7代目を使用。 9代目(2007年11月 - 2012年3月) CGは6代目の色を赤に変更したのみで、異なるのは音楽とロゴの登場が手前から奥に回転しながら現れるという点のみである。 10代目(2010年4月 - 2012年3月) 奥から地球が回転しながら現れ、画面右側から左側に都庁や東京マラソンなど東京の日常の映像が流れ、地球が消える。 続いて「MX」のロゴがアップになりズームアウトしてロゴ全体が浮かぶCG。 平日夜間のみ使用で、他の時間は全て9代目が引き続き使用された。 11代目(2012年4月 - 9月) 地球が回転するCGに、高速で切り替わり続けるデジタル時計の表示や東京タワー、東京スカイツリー、都庁などの映像を処理したもの。 12代目(2012年10月 - 2014年3月) 切り替わり続けるデジタル時計の表示が放送機材のランプやメーターの映像に合成され、続いて銀色の番組ロゴが手前から奥に高速移動しロゴが整列した所で、背景がスタジオのマスターに切り替わる映像。 なおこのOPはスポット枠でも5秒版が使用され、背景はお天気カメラの映像で、ロゴ部分も同一のCG。 この12代目のスポット枠用OPは、2013年3月までは平日と土日のスポット枠の全て(土曜日21:55は通常のOPを使用)の回で使用されていたが、2013年4月以降は後述する13代目のOP使用もあり、平日は14:59分の回、土曜日は11:55分の回、日曜日は11:58、21:58分の回で使用されている。 13代目(2013年4月 - 2014年3月) お天気カメラの映像を背景に、12代目と同じく切り替わり続けるデジタル時計の表示が合成され、銀色の番組ロゴが手前から奥に高速移動しロゴが整列する映像。 平日祝日の朝と平日正午に使用される。 BGMは12代目とは異なるアップテンポな曲調となっている。 こちらもスポット枠用のOPが用意されており、平日12:59分の回まで使用される。 14代目(2014年4月 - 2015年3月) 画面右下から青いラインと水玉模様がカーブを描きながら登場し、その直後水が波を打つようにして左側から地球が現れるのと同時に、番組ロゴが登場する。 フルバージョンとスポット枠バージョンが存在し、お昼のニュースではお天気カメラの映像を背景にフルバージョンで、平日15:20分と土日祝日の夕方と土日夜間は、ホワイトバックでフルバージョンのオープニングとなる。 また、スポット枠ではお天気カメラの映像を背景にショートバージョンが用意されている。 また、BGMはピアノを主体としたものとなった。 15代目(2014年4月 - 2015年3月) 平日20時から放送されるTOKYO MX NEWS NEXT用のOP。 平日20時台専用のOPとしては、2010年以来となる。 右下にTOKYO MX NEWS NEXTのロゴが表示され、複数のカラフルな四角形で構成されたものが東京スカイツリー目掛けて、進んでゆき、スカイツリーの周りをぐるぐると螺旋状に登り詰めて、アンテナの頂点に達したところでTOKYO MX NEWS NEXTのロゴが前面に表示される。 BGMは14代目と同じもの。 16代目(2015年4月 - 2017年3月) 赤を主体し、地球が回転するCGが画面左下から登場し、その後番組ロゴが現れる。 1分のスポット枠ではお天気カメラの映像、平日昼と5分ではホワイトバック、平日18時台はその日のトップニュースの映像を背景にCGが重なる形となっていたが、オープニング映像なしで挨拶から始まることが増えた。 その後2016年頃から、平日18時のオープニングはその日のトップニュースにOPが繋がるものになっていたが、16代目で使用されるものとは全く異なる短いBGMが流れ、画面左側から複数の線を描いて番組ロゴが現れるものが使用されていた。 17代目(2017年4月 - 2017年9月) 全時間帯で使用されるOP。 5秒程度のもので、ホワイトバックに時計が表示され、番組のロゴが斜めに表示される• 18代目(2017年10月 - ) 全時間帯で使用されるOP。 5秒程度のもので、ホワイトバックに現在の番組ロゴが表示される。 ただし、2020年4月1日より平日9:59、14:58、20:56のニュースではこのOPを使用せずにキャスターの挨拶から番組がスタートする。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• ただし4月から同年9月までは、平日9:00 - 9:05、9:59 - 10:00のスポットニュースは『チェックタイム』として放送されていた。 また、4月1日より、平日夕方枠は『』として放送されている。 枠設置当時の作品は『』。 これまでも、平日夜間や45分時代の金曜日夜間で不定期出演をしていた。 改編当初はほぼ毎回道路交通を、番組終盤で伝えていた。 そして深夜の再放送でも、差し替えなしでそのまま夕方の道路交通情報が放送されていた。 東京マーケットワイド第1部終了後• いずれも1分のショートアニメ枠で、2018年1月から6月までは「」、同年7月からは「」を放送。 60秒のスポットだが、編成の都合上、10:25-10:30までの天気情報を含めた5分間の放送が行われる場合があった。 平日で祝日の場合、20時台の放送が休止のため24時台も18時の再放送となる。 ただしで『パ・リーグ応援宣言!ホークス中継』と『東京シティ競馬中継』が同時に編成され20時の枠を確保できない場合、092chおよびワンセグ2の21:30 - 22:00に編成。 なお、さらに21時以降092chに移行した野球中継が21:30までに終了しない場合、21:30以降も当番組扱いで最大21:45まで実況中継を続行する。 この場合ニュース本編は実況中継終了(打ち切り)後から22:00までに短縮となる。 元中京テレビアナウンサー• 2014年3月までは平日及び祝日の朝(朝刊版)担当。 2015年10月から2017年3月までは日曜日のみ担当。 2013年3月までは前身の『』サブキャスター。 その時より昼までの定時ニュースも兼務。 2014年3月までは平日及び祝日の朝(朝刊版)担当。 2009年10月から2012年9月まではキャスターとして定期出演していた。 2012年10月改編で、キャスターが全て外部のフリーアナウンサーのみで賄われるようになったため、緊急時の台風情報等以外は定期出演は無くなった。 しかし2014年4月改編後、祝日等にイレギュラーで出演するようになった。 さらに2014年6月で土曜日キャスターの鹿内美沙が降板したため、再び2014年7月から2015年3月まで土曜日担当として定期出演していた。 2015年4月から2016年3月までは、平日夜間にTOKYO MXの他の記者とシフトで出演していた。 平日夕方の後継番組『』でも継続出演。 2012年10月~2013年3月までは、夜間の放送が無かったため夕方のみ担当。 2013年4月~2015年3月までは、夕方と夜間担当。 2015年4月~2016年4月1日までは夕方担当• 2018年12月11日・12日は冬休みのため、代理でが担当した。 2019年8月26日 - 30日は今井が実習のため欠席。 代理でが担当した。 大学院元特任研究員・メディア環境学者 出典 [ ].

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TOKYO MX番組放送一覧

東京 mx 番組 表

現在放送中の新作アニメ [ ] 16:9マスター作品に関しては2009年10月期より原則としてフルサイズ放送に統一されている。 いずれもMX1(091ch)で放送。 枠 平日 17:59 - 18:00 第2期。 テレビ独占放送 月 21:54 - 22:00 テレビ独占放送 火 0:00 - 0:30 地上波独占放送。 火 0:30 - 1:00 第2期。 で先に配信済み。 火 1:00 - 1:05 MX自社 地上波独占放送。 火 21:54 - 22:00 2020年7月7日開始予定、地上波独占放送。 のスピンオフ。 水 0:30 - 1:00 AT-X、BS11 KADOKAWA枠。 2020年7月8日、1話から再開予定。 第3話までは再放送扱い。 水 1:35 - 2:05 で先に配信済み。 水 22:00 - 22:30 2020年7月15日開始予定、地上波独占放送。 前週に特番あり。 水 23:30 - 木 0:00 AT-X KADOKAWA枠。 2020年7月8日開始予定。 第2期の前半クール。 木 0:00 - 0:30 2020年7月16日開始予定 木 1:05 - 1:35 KADOKAWA枠。 2020年7月9日開始予定。 木 23:30 - 金 0:00 Netflixで先に配信済み。 金 22:00 - 22:30 AT-X 第3話までは再放送扱い。 金 22:30 - 23:00 KADOKAWA枠。 2020年7月10日開始予定。 土 0:00 - 0:30 アニプレックス(旧E! TV)枠。 土 0:30 - 1:00 第5期、地上波独占放送。 第2話までは再放送扱い。 土 1:35 - 1:50 2020年7月11日開始予定。 土 22:00 - 22:30 土 23:30 - 日 0:00 アニプレックス(旧E! TV)枠 (後半クール) 日 0:00 - 0:30 アニプレックス(旧E! TV)枠。 2020年7月12日開始予定。 日 21:30 - 22:00 『』内にて放送。 7月から『』内の放送に変更予定。 日 22:30 - 23:00 枠。 Netflixで先に配信済み。 2020年7月12日開始予定。 日 23:00 - 23:30 バンダイナムコアーツ枠。 Netflixで先に配信済み。 現在 [ ]• 時は15〜17時台の番組は休止• [HD](月18:30 - 19:00、制作)• 105話からスタートし、それ以降の話はMX初放送となる。 (水19:00 - 19:30、テレビ東京製作)• (水19:30 - 19:58、朝日放送テレビ制作)• (木18:59 - 19:26、テレビ東京製作)• (金19:30 - 19:58)• アニメの神様(火22:00 - 23:00)• セレクション(火22:29 - 23:00、テレビ東京製作)• 上記以外の枠• (火23:00 - 23:30、毎日放送製作)• TV)枠• (日6:00 - 6:30)• 月~金6:00~7:00• 月~金6:00~6:30• 月~金6:30~7:00• (月6:00〜7:00)• (月6:00〜7:00)• (火6:00〜7:00)• (火6:00〜7:00)• (水6:00〜7:00)• (水6:00〜7:00)• (木6:00〜7:00)• (木6:00〜7:00)• (金6:00〜7:00)• (土7:30〜8:00)• (月〜金8:30 - 9:00)• (月〜金8:30 - 9:00)• (月〜金16:00〜16:30)• (月〜金16:00〜16:30)• (月〜金16:00 - 16:30)• (月〜金16:00〜16:30)• (月〜木16:00 - 16:30)• (月〜木16:00 - 16:30)• (1989年版)(月〜木16:00 - 16:30)• (月〜金16:30〜17:00)• (月〜金16:30〜17:00)• (第1作)(月〜金16:30〜17:00)• (月〜金17:00〜17:30• (月〜金17:00〜17:30)• (月〜金17:00〜17:30)• (月〜金17:00〜17:30)• (月〜金17:00 - 17:30)• 夢見るトッポ・ジージョ(月〜金17:00 - 17:30)• (月〜金17:00 - 17:30)• (月〜金17:00 - 17:30)• (月〜金17:00 - 17:30)• (火〜金18:30〜19:00)• (火〜金18:30〜19:00)• (火〜金18:30〜19:00)• (火〜金18:30〜19:00)• (火〜金18:30〜19:00)• (月18:30〜19:00)• (月18:30〜19:00)• (月18:30〜19:00)• (月18:30〜19:00)• (月18:30〜19:00)• (月18:30〜19:00)• (月18:58〜19:00)• (火18:30〜19:00)• (火18:30〜19:00)• (火18:30〜19:00)• (火18:30〜18:54)• (火18:30〜18:54)• (水18:30〜19:00 )• (水18:30〜19:00)• (水18:30〜19:00)• (木18:30〜19:00)• (木18:30〜19:00)• (木18:30〜19:00)• (木18:30〜19:00)• (木18:30〜19:00)• (木18:30 - 19:00)• (金18:30〜19:00)• セレクション(金18:30〜19:00)• セレクション(金18:30〜19:00)• セレクション(金18:30〜19:00)• (金18:30〜19:00)• (金18:30〜19:00)• (金18:30〜19:00)• (金18:30〜19:00)• (金18:30〜19:00)• (金18:30〜19:00)• (金18:30〜19:00)• (日7:00 - 7:30)• (日10:30〜11:00)• (日10:30 - 11:00)• (日17:30 - 18:00)• (日17:00 - 17:30)• (日17:30 - 18:00)• (月〜金16:30〜17:00、日〜土6:30〜7:00)• (土 7:30 - 8:00)• (土17:00〜17:30)• (土17:00〜17:30)• (土17:00〜17:30)• (月19:30 - 20:00) プライムタイム再放送枠(19時〜23時) [ ]• (月〜金19:00〜19:30)• (月〜金19:00〜19:30)• (月〜金19:00〜19:30)• (月〜金19:00〜19:30)• (月〜金19:30〜20:00)• (月〜金19:30〜20:00)• (月〜金19:30〜20:00)• (月〜金19:30〜20:00)• (月〜金19:30〜20:00)• (月〜木21:00〜21:30)• (月〜木21:00〜21:30)• (月19:00〜19:30)• (月19:00〜19:30)• (月19:30〜20:00)• (月21:00〜21:30)• (月21:00〜21:30)• ア・ラ・カルト(月22:30〜23:00)• (火19:00〜19:30)• カードファイト!! ヴァンガード アジアサーキット編(火19:00〜20:00)• カードファイト!! ヴァンガード リンクジョーカー編(火19:00〜19:58)• (火21:00〜21:30)• (火21:00〜21:30)• アニメの神様• シリーズ• (火22:00〜22:28)• (火22:00〜22:28)• (火22:29〜22:57)• (火22:29〜22:57)• (火22:29〜22:57)• (火22:29〜22:57)• (火22:29〜22:57)• (火22:29〜22:57)• (火22:29〜22:57)• (火22:29〜22:57)• (水19:00〜19:30)• (リニューアル版)(水19:30〜20:00)• プリキュアシリーズ• (木19:00〜19:30)• (木19:00〜19:30)• (水19:28〜19:55)• (水21:00〜21:30)• (水21:00〜21:30)• (水22:30〜23:00)• (水22:30 - 23:00)• (木19:00〜19:30)• (木19:00〜19:30)• (木19:00〜19:30)• (木19:30〜20:00)• (木19:30〜19:45)• (木19:30〜20:00)• (木22:30〜23:00)• (金19:00〜19:30)• (金19:00〜19:30)• (金19:00〜19:30)• (金22:00〜22:30)• (金22:30 - 23:00)• (土18:15〜18:30)• (土18:30〜19:00)• (土22:00〜22:30)• (土22:00〜22:30)• (土22:30〜23:00)• (土22:30〜23:00)• (土22:30〜23:00)• (日23:00〜23:30、木23:00〜23:30)• (日23:00〜23:30)• (日23:00〜23:30)• (日23:00〜23:30)• (日23:30〜24:00)• (日24:30〜25:00)• (月23:30〜24:00)• (月27:00〜27:30)• 灼眼のシャナII -Second- (月27:00〜27:30)• (火23:00〜23:30)• (火25:00〜25:30)• (火25:00〜25:30)• (火25:05〜25:35)• (火25:05〜25:35)• (火25:05〜25:35)• (火25:05〜25:35)• (火25:05〜25:35)• やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 続(火25:05〜25:35)• (水23:30〜24:00)• (水23:30〜24:00)• (水23:30〜24:00)• (水24:00〜24:30)• (水24:30〜25:00)• (木23:00〜23:30)• (木23:00〜23:30)• (木23:00〜23:30、土23:30〜24:00、土24:30〜25:00)• (木24:00〜24:30)• 傑作選(木24:30〜25:00)• 傑作選(木24:30〜25:00)• 傑作選(木24:30〜25:00)• (木25:30〜26:00)• (木25:30〜26:00)• (金23:00〜23:30)• (金23:30〜24:00)• あまえないでよっ!! (金23:30〜24:00)• (金24:00〜24:30)• (金24:00〜24:30、水24:30〜25:00)• (金24:00〜24:30 )• (金25:40〜25:55)• (金25:40〜26:10)• (土23:30〜24:00、水24:30~25:00)• (土24:30〜25:00、金24:00〜24:30)• (土24:30〜25:00)• (土24:30〜25:00)• (土24:30 〜25:00)• (土24:30〜25:00、土25:30〜26:00)• (土24:30〜25:00)• (土25:30〜26:00)• (土25:30〜26:00)• (土25:30〜26:00)• (土0:00 - 0:30) 脚注 [ ] []• 第10話から第13話までは、3月に放送された。 第1期はで放送。 以前のシリーズはで放送。 第1期と第3期以降はTBSで放送。 完全な放送としてはテレビ独占。 第1期は、TBS『』(製作)枠で放送。 1クール作品であるが、放送開始日が他のアニメより遅かったため、4月期を跨いでの放送となった。 第3期以降はで放送。 第11話と第12話は未放送。 以前のシリーズと2019年版以降はテレビ東京で放送。 制作上の都合で、第11話と第12話は2020年3月に放送された。 BS11も同時放送。 第4話を以て打ち切り。 公式サイトの放送局の記載も抹消された。 EPG及びMXのサイトには未掲載で、扱い上はである。 1クールで放送されていたが、制作上の都合で、最終話の放送は6月5日となった。 2020年1月から1クールで放送されていたが、アニメの放送開始日が他の作品より遅かったため、最終話の放送が4月23日となった。 当枠で放送されていた「」が放送延期になったことによる穴埋め。 当枠で放送されていた「」が放送延期になったことによる穴埋め。 本放送はテレビ東京で放送していたが、製作に関与していたかは不明。 当枠で放送されていた「とある科学の超電磁砲T」が7月25日(24日深夜)まで中断になったことによる穴埋め。 当初は水23:30〜24:30に2話連続放送。 7週間のみの傑作選。 関連項目 [ ]• () 外部リンク [ ]• この項目は、に関連した です。 この項目は、に関連した です。 などしてくださる()。

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今日の番組表[東京 / 7

東京 mx 番組 表

概要 [ ] もともとの開局当初のイブニングニュースや定時ニュースは『』というタイトルで統一されていたが、後に、夕方のニュースは『イブニングTOKYO』や『MXTVニュース17:55 18:00 』として、夜間のニュースは『東京NEWS21時』や『TOKYO NEWS update』などとして放送されるようになっていた。 しかし21世紀を迎え、TOKYO MXとしての報道色を前面に押し出す為、再び全時間のニュースタイトルが『 TOKYO MX NEWS』に統一され 、アメリカナイズされたなのイメージを、視聴者にアピールしている。 には、米国のテレビ局「ニューヨーク1」 NY1 と姉妹局契約を締結し、2004年からは、「ニューヨーク1」内にニューヨーク事務所を開設した。 以来、からのを、が受けるというスタイルで毎日伝えている。 から製作番組となる。 発生のを教訓として、同年以降、不定期で「シリーズ・検証!首都防災」の企画が始まる。 独立局であるため、基本的に他局へのネットは行われない。 但し2011年及びの「」の生放送中に東日本大震災の余震に関連した地震が発生した為、臨時にへもネットされた。 ニュース内容によってはMX以外の独立局(主に、、など)が取材した映像が使用される。 特に週末夕方の放送では、ラストニュースでこの映像を使用した季節の話題が伝えられる。 また、独立局がない地域のニュースでは基本的にから情報や映像が提供され、何れの場合も協力局・会社が途中でクレジット表示される。 15:00からの放送の際、2011年度までは092chでを15:05から放送する場合、その直前まで092chで放送しているを15分ごろまで引き継いで放送されていた。 また、かつては平日夕方・夜間にキャスターが今日のの概況をVTRで解説するコーナーがあった。 20時台の放送は原則TOKYO MX1で放送されるが、『』を放送する場合はTOKYO MX2およびワンセグ2で放送。 土曜日0:00(金曜深夜)からの再放送(TOKYO MX2およびワンセグ2のみ)は2012年3月まで原則『都知事定例会見中継』の再放送後に放送されていたが、同年4月から土曜0:30(金曜深夜)枠がアニメ枠 になった関係で『都知事定例会見』の再放送は4月から2時間繰り下がって深夜2時からの単独番組に変更された。 また、2014年8月からMX NEWS再放送は1:00からの放送時間に変更されている。 歴史 [ ] 2001年度前半 [ ] 平日21時台に放送されていた『TOKYO NEWS update』の終了をもって開局当初から続いた『』の番組名は完全に消滅し、前年12月に通称を「東京MXテレビ」に変更したためか『 TOKYO MX NEWS』のタイトルが使用された。 当初は平日のみの放送で『』以外のニュース番組が平日には存在しなかった。 『TOKYO NEWS update』の夕方への枠移動という形を取っていたため、出演者・番組構成・コーナーはほぼ同じで、金曜日に同年3月まで放送されていた『のアジア電視台』を引き継ぐ形で「葉千栄のアジアトーク」というアジアの面白い話題を紹介するコーナーが放送された。 2001年度後半 - 2006年前半 [ ] 開始半年後からはアナウンサー以外の出演者が全員降板し、以後はしばらく女性アナウンサー1人の担当となる。 それまで、放送で使われていたスタジオから、報道フロア内に設けられた小さなニューススタジオからの放送に変更され、放送時間も20分短縮して番組コーナーもリポートとミニ特集が放送されるのみで特集も消滅した。 そのかわりに午後の枠・平日夜間の再放送枠が設置され、そして土日夕方の『サタデーTOKYO』と『サンデーTOKYO』を統合し、以降は『』(後に『』)以外の全てのニュース番組が当番組に統一された。 その1年後のからは午後のスポットニュース枠が増枠し、各女性アナウンサーのシフト勤務となった。 からは、、、と4局ネット「ネット4」をスタートしニュースを配信していた。 2006年後半 - 2010年3月 [ ] 2006年7月1日に半蔵門メディアセンターに社屋を移転し、テロップ・オープニングなども一新されたほか、セットもキャスターと共に記者なども座って報告できるような広いものになった。 そして夕方にはニューヨークのニュース専門チャンネル・のニュースVTRを一項目字幕付きで伝えるコーナーもスタートした。 3ヶ月後の2006年10月からは、それまで『TOKYOモーニングサプリ』を担当していたが夕方(および夜間の再放送)に加わり、5年ぶりに男女2人のキャスター制となった。 5月、長らくキャスターを務めた坂本知子が退職に伴い降板。 2008年からは、がメインキャスターに加わり、さらに2008年10月からは元記者のを解説に加え(2009年10月に橘が降板して以降メインキャスター)、1年間3人体制を敷いていた。 2008年4月から、月曜日に「東京ITニュース」のコーナーが加わった。 この企画はテレビ放送より先行してに掲載するというIT層を狙ったものとなっている。 4月から、20時台にも平日夜間のニュースが新設され、平日夕方のニュースは18時開始に戻った。 また、夕方のニュースは地上デジタル092chおよびワンセグ2での再放送が開始された。 2009年10月から、平日夕方(18時台)の放送時間が15分に短縮され、夕方の放送では3年振りにキャスター1人体制となった。 キャスターは橘しんごに代わって、が加わり、平日夜間(20時台)ではサブキャスターとして、ニューススタジオ内のクロマキー合成の背景をバックにニュースを伝えていた。 2009年度は時は20時のニュースは休止、また092chおよびワンセグ2の再放送は18時からのニュースの再放送となっていた。 2010年度はそのような休止の事態は『パ・リーグ応援宣言!ホークス中継』と前述の『東京シティ競馬中継』が重なる場合のみとなっていた。 2010年4月 - 2012年3月 [ ] から、オープニングやテロップがリニューアルされ、『東京NEWS』以来となる完全ワイド画面(16:9)製作となった。 アナログ放送では在京局のニュースで初めて放送が開始される。 平日夕方(18時台)は放送時間が20分に延長され、再びキャスター2人体制での放送となり、前年の10月から加わった堀江政史が平日夕方のメインキャスターとなった。 また、平日夜間(20時台)の放送時間は金曜日のみ45分に拡大された。 2010年10月から、平日夕方・夜間キャスターにが起用され、夜間は林・川井の2人体制となった。 それまで平日夜間のメインキャスターであった角田光男はを担当。 4月から、コメンテーターの角田光男は水・木曜日夜間のみの出演となり、月・火・金曜日夜間はコメンテーターが不在の状態であったが、5月からは月曜日夜間を雑誌編集者の、火曜日夜間を文学博士の(9月の途中からは野村総合研究所の立松博史)が担当するようになる。 金曜日夜間のコメンテーターは通常出演しないが、不定期で行政学者の が担当、放送時間は月~木曜日と同様30分となる。 2012年4月 - 2012年9月 [ ] より、午前7時からの『』と連動した午前中2つのスポット枠と、11:30からのTOKYO MX NEWSの放送時間を30分に拡大した昼のワイドニュース(番組ではお昼のチェックタイムと紹介されていた)が放送された。 このため平日午前中は『』にタイトルが統一され、平日午後以降はTOKYO MX NEWSとして放送される。 また、18時と20時のオープニングやテロップのリニューアルを行い、平日夕方(18時台)の放送時間が30分へ拡大され、これまで不定期出演であった気象予報士が平日夕方・夜間に出演するようになる。 一方、21時30分からの再放送は廃止されて枠が縮小した。 この改編で、と、平日夜間に出演していたレギュラーコメンテーターが降板。 平日夕方及び夜間のメインキャスターに、元アナウンサーのが、平日夜間のキャスターに、フリーアナウンサーで気象予報士のが加わった。 また、この改編と同時にMXのアナウンサー職が廃止されたが、9月まではシフト勤務で平日夕方と休日に出演していた。 2012年10月 - 2013年3月 [ ] からは、『』として放送されていた枠(9:59-10:00のスポット枠)が『TOKYO MX NEWS』となり、9:00からの5分枠が廃止された。 昼のワイドニュース枠「お昼のチェックタイム」が廃止されたため、昼は12:55-13:00の5分に大幅縮小された。 平日15時台の30分枠を廃止し、14時台に14:59からの60秒のスポット枠を新設。 平日20時台の枠も廃止された。 平日深夜の再放送(092chおよびワンセグ2)は、平日18時台のものを差し替え無しで放送するようになった。 この改編では特に平日の午前・午後・夜間で大幅にニュース枠が削減されて縮小された。 スポット枠等で長らく続いていた道路交通情報はこの改編で、夕方の放送のみで行われるようになった。 「お昼のチェックタイム」で放送されていたコーナーのうち、「美術館へ行こう! 」と「つながり通信」は夕方のMX NEWSへ移動。 「東京ITニュース」は「よくわかるIT」と名前を変えてリニューアル。 そして、平日夕方の放送では、都内で働くお父さんの姿とその子供へのメッセージを伝える「昼間のパパ」と題する帯コーナーが新設された。 キャスター陣がこの改編で大きく変わり、平日夜間のメインキャスターと、お天気キャスターが降板、メインキャスターには元アナウンサーが、お天気キャスターにが加わった。 さらに、土曜日と日曜日に関しても1日を通して1人のキャスターに固定されるようになった。 特に、TOKYO MX所属でキャスターを務めていた報道部記者は全員降板。 平日夕方のニュースでのリポート報告、都知事記者会見関連での都庁記者クラブからの中継、警視庁記者クラブからの中継、その他の中継先からリポートで出演するのみとなり、全時間帯で外部のフリーアナウンサーによる出演となった。 2013年度 [ ] 2013年度からは平日午前7時台にこれまで情報ワイド番組『』を行っていた時間帯に新たに『TOKYO MX NEWS』の朝刊版を、さらに12時台の放送も12:00-12:15の15分枠での編成となった。 これに伴い12:55からの5分枠と9:59からの1分枠のスポットニュースが廃止され、8:59、10:59、12:59に各々1分ずつのスポットニュースが2時間おきに新設された。 これにより平日(金曜日を除く)は、スポットニュースが4回放送される。 平日夜間は2012年9月で廃止となった20時台の放送を再開、深夜も基本的に20時台の放送を再放送するようになった。 朝は、前身番組『チェックタイム』でサブキャスターを務めたと、フリーアナウンサーがメインキャスターを務めた。 また、『チェックタイム』から芸能情報と「」を引き継いだ。 また、平日夕方と夜間は引き続きと、3月まで土曜日担当だったがメインキャスターを務めた。 平日の朝、正午のニュースでは鉄道情報と道路交通情報が強化されている。 朝は鉄道情報リポーターが都内のターミナル駅等から中継出演し、鉄道情報と気象情報を伝えた。 正午は番組の中盤で道路交通情報と共に伝えた。 各曜日の特集は改編前の3月下旬からリニューアルし、月曜日は「東京ITニュース」時代から長らく続いていた「よくわかるIT」が終了し、首都圏の鉄道に関する様々な情報を伝える「首都圏レールトピックス」が、水曜日は東京の最新流行を取り上げる「東京トレンド」が新設された。 これによって、TOKYO MXにおけるニュース・報道番組はすべて『TOKYO MX NEWS』のブランドに統一された。 10月改編では放送時間に変更は無く、夕方のコーナーが変更された。 月曜日のコーナーは「首都圏レールトピックス」に替わり、首都圏の様々な乗り物に関する特集「週刊トランスポート」が新設された。 また、平日夕方の帯コーナーであった「昼間のパパ」が終了し、防災・減災に役立つ情報を伝える「防災・減災マメ知識」が新設され、平日朝にも放送されるようになった。 2014年度 [ ] 放送時間を含めた大幅なリニューアルが実施された。 平日朝7時から放送していたTOKYO MX NEWSが終了。 朝は2年振りに情報番組枠となり、『』が放送されるようになった。 また、24時間マルチチャンネル放送となったため全体的に放送回数が増加した。 平日昼の放送は、TOKYO MX2で11:40から 、TOKYO MX1で12:15からとなり、いずれも夕方及び夜間同様に、気象予報士が天気を伝えるようになった。 また、TOKYO MX2の東京マーケットワイド第2部終了後15:20から10分枠を新設、2012年9月で廃止された15時台の放送が復活した格好となる。 平日夕方(18時台)はオープニング映像を廃止して、メインキャスターと気象予報士3人が揃って挨拶する形式となった。 そして平日夜間(20時台)は番組名が『TOKYO MX NEWS NEXT』となり、記者や専門家による解説、ゲストを呼んでインタビューを行うなど、18時台とは差別化された内容となった。 2014年7月31日までは、TOKYO MX2の深夜の再放送は24:00~24:30だったが、8月1日以降は1時間繰り下がり25:00~25:30に変更された。 また土日もTOKYO MX2で12:57、18:50、20:55に枠を新設し増回となった。 しかし、2014年度は平日祝祭日の放送体制が従来と大幅に変わり、昼間はスポット枠の10:59のみ放送で他の時間帯は全て天気予報となった。 2015年度 [ ] ニューススタジオ改装等を伴うリニューアルが実施された。 平日12:15までの放送は従来どおりだが、午後のスポット枠が変更となり、12:59と14:59を、それぞれ13:59と15:59に変更となった。 平日夕方のニュースは2009年10月改編期以来のキャスター一人体制となるが、お天気キャスターは存続となった。 メインキャスターとして月曜~木曜は、2015年3月までで勤務していたフリーアナウンサーが、金曜日は元アナウンサーが担当し、土日についてはフリーアナウンサーのが担当となった。 20時台は20:55からの5分枠に大幅縮小、『TOKYO MX NEWS NEXT』は僅か1年で廃止となり、メインニュースは2012年10月改編期以来18時台に戻った。 また深夜の再放送は、引き続き20時台のものを再放送するが、放送時間が5分しかないため、夜間深夜における放送枠が総じて大幅縮小された。 特に夏場のMX1の野球中継とMX2の競馬中継が重なった場合、20時台の放送を休止しても必ず前日18時台のニュースを再放送していた。 しかし、今改正で20時台が休止になった場合でも、18時台の再放送は一切行われず天気予報で穴埋めするようになり、曜日によっては18時が最終ニュースとなる日が発生するなど、大幅縮小が実施された2012年10月改正と比べても、夜間深夜枠は相当な大幅縮小となった。 また、2015年度の平日夜間の最大の特徴は同局の報道局所属記者がキャスターを務めていた。 過去にキャスターとして出演していた風戸星那や竹田有里に加え、多数の記者がキャスターとして5分間のニュースを伝えていた。 土日はスポット枠が11:59、12:59、15:59に変更、土曜21:55と日曜の21:58が廃止された。 2014年度に引き続き祝日の昼間の放送は1回のみだが、11:59に放送枠を新設した。 ただし、深夜25時台は前日18時台のニュースを再放送するため、平日と祝日で深夜の再放送体制に逆転現象が生じている。 半蔵門への本社移転後、ニュースは基本的に座って伝えていたが、スタジオ改装に伴い、移転前のテレコムセンター時代の一時期以来、十数年振りに立ったままニュースを読むスタイルに変更された(テレコムセンター末期は背もたれのない、脚の長いスツールに座っていた)。 しかし、11月22日の放送から椅子が用意され、再度着席してニュースを読む形式に変更となった。 10月の改正でとが降板、平日朝昼に元アナウンサーで、でキャスターを務めていたが、月曜~木曜の夕方は元アナウンサーが、土曜日は元アナウンサーのが担当となった。 これに伴い、は日曜のみの担当となった。 記者リポートや特集におけるナレーションは、今までは原則担当した記者が行っていたが、10月改正以降平日においては別のナレーター(声優事務所所属者)がニュースリーダーとしてナレーションを行うことが増えた。 これは一部のニュースについてもナレーターによるニュース読みが行われている。 2016年度 [ ] 放送時間の大幅変更が実施された。 平日朝昼のスポット枠が全廃、平日昼間MX2の11:40からの放送も5分枠に大幅短縮された。 またMX1の12:15からの15分枠が12:30に移動の上、30分枠に拡大された。 これに伴い夕方のお天気キャスターが、平日昼間に異動したが、2017年1月末に「遅めの夏休み」という名目で休養していたが、復帰することなく2月末で正式降板した。 夕方夜間の放送は2015年度から変更はないものの、夕方のお天気キャスターがに変更された。 そして平日夜間のキャスターは同局の報道局所属記者から、の担当に変更。 土日は11:59の放送がMX2に変更。 12:59の放送が12:55からの5分枠に拡大の上MX1へ移動。 15:59のスポット枠は廃止された。 10月の改編では、平日昼間の放送時間が変更となった。 MX2での11:40からの放送が20分枠に拡大、その一方でMX1の12:30から放送が廃止。 12:00から放送の情報番組に置き換わり、12時台のニュースは同番組内のコーナーに内包された。 なお、2016年度から土日祝日のニュース動画配信は一切行われなくなったが、年度途中の2017年2月頃より復活している。 2017年度 [ ] 2016年度に引き続き、放送時間に変更は無し。 お天気キャスターがからに交代された。 また、土曜日担当のが降板し、 が再び土曜日担当となった。 スタジオセットの一部変更と、OP映像が変更された。 10月改正から放送時間が変更される。 平日昼MX2の11:40からの放送は5分に大幅短縮。 その一方でに内包されていたニュースコーナーは独立し、MX1で12:55から5分間放送される。 MX1での平日昼間の放送は、2016年10月改正で廃止されて以来の復活である。 夕方は放送時間を1分フライングし17:59から開始。 キャスターに、元アナウンサーでアメフト選手としても活躍したが就任。 サブキャスターには、2017年9月までアナウンサーだったが就任する。 平日のメインニュースでキャスター二人体制となるのは、2015年4月改正以来2年半振りとなる。 お天気キャスターにはが就任する。 20時台は1分繰り下げの20:56から放送される。 深夜のMX2における再放送枠も変更された。 従来は25:00(翌日午前1時)に前日20時台のニュースを再放送していたが、放送時間を大幅に繰り上げ23:29に18時台の再放送枠を新設して移動した。 メインニュースの再放送は、2015年4月改正で廃止されて以来、実に2年半振りの復活となる。 土日の放送も変更される。 MX2の11:59の放送が廃止。 土曜日のみMX1の12:55が存続となる。 MX2の18:50とMX1の20:55の放送は廃止。 夕方の再放送としてMX2で23:30に枠が新設される。 祝日は、MX1の11:59の放送が12:55の5分枠に移動。 夕方は平日同様17:59から放送され、深夜の再放送も23:29から放送される。 2018年1月から、17:59から1分間のミニ番組 が始まったため平日・祝日の夕方ニュースが従来の18時開始に戻った。 それに伴い、深夜の再放送も23時30分開始となった。 2018年度 [ ] 4月の改変では、土日の23時台の放送を22時台に変更。 10月の改変では、イブニングライブが廃止された。 また、平日月曜夜の20時台は、にニュースコーナーが内包され、MX NEWSとしては火曜日から金曜日までの放送に変更された。 また、日曜日の『』が終了したため、13:27に枠が新設された。 また、2019年2月中旬で土曜日担当の風戸星那が産休に入ったため、それ以降はとが土曜日を担当することとなった。 2019年度 [ ] スタジオの後方にあるLEDパネルの色が、ブルーからオレンジに変更された。 また、改正前の3月30日の放送からテロップの一部が変更された。 そして平日夜間の放送時間は、月曜日のの終了に伴い、月曜日から金曜日まで20:56に放送されるようになった。 さらに、日曜日夕方の放送は30分に拡大され、18:30まで放送されるようになった。 2006年以来平日のMX NEWSで放送していた『NY1ニュース』は日曜日の放送に変更され、後述のコーナー企画「子どもの未来」の再放送が行われた。 2019年度は「 子ども未来応援」をTOKYO MXの重点テーマに掲げる一環として、子育て、教育、スーパーキッズなど、子どもの未来について、あらゆる角度から深掘りしていくコーナー企画「子どもの未来」を5月13日より毎週月曜日に放送 (2020年3月30日をもって終了)。 また、7月29日よりお天気キャスターに在学で所属のが、7月より日曜キャスターに所属のが担当するようなった。 9月6日より、在学で、今井と同じくスプラウト所属のが中継リポーターを担当するなど、大学生キャスターを起用するようになった。 10月以降は、平日の昼間はに代わりが、週末と祝祭日をが担当するようになった。 また、が平日夜間のキャスターを担当するようになった。 さらに、天気予報は気象キャスターの代わりに、10月以降はの資格を持つ田中が、有馬と共に天気の概況を伝え、都内の詳しい天気はナレーションが担当することになった。 2020年度 [ ] より、平日夕方枠が『』にリニューアルされたが 、その他の枠はTOKYO MX1のみで形式として継続する。 また、前述の『』放送開始に伴い、スタジオセットの一部が変更された。 同年まで、9:59・14:58は『TOKYO MX NEWS 情報』として特設ニュースを放送していた。 日曜夕方版は、引き続き『NY1ニュース』と『London Tonight』を放送。 なお、コーナー企画枠は2019年11月5日に開局した医師向けのインターネットテレビ「MedPeer Channel」の『Medical News Line』で放送された特集を再放送している。 放送時間 [ ] 現在 [ ] 特記無しは全てTOKYO MX1の放送。 平日昼(2020年4月1日 - )• 11:55 - 12:00• 13:58 - 14:00(都知事会見日除く)• 平日夜間(2017年10月2日 - )• 20:56 - 21:00• 『』を放送する場合はTOKYO MX2で放送。 TOKYO MX2での競馬中継が重なった場合は放送休止• 土日昼(2019年4月1日 - )• 12:55 - 13:00• 土曜夕方(2007年4月7日 - )• 18:00 - 18:15• 日曜夕方(2019年4月7日 - )• 18:00 - 18:30• 土曜夜間(2018年4月1日 - )• 22:00 - 22:15(TOKYO MX2・18時台の再放送)• 日曜夜間(2019年4月7日 - )• 22:00 - 22:30(TOKYO MX2・18時台の再放送)• 祝日・年末年始(2020年4月29日 - )• 11:55 - 12:00• 13:58 - 14:00• 17:59 - 18:15• 23:30 - 23:45(TOKYO MX2・18時台の再放送) 変遷 [ ]• 平日午前中• 2012年10月 - 2013年03月:09:59 - 10:00• 2013年04月 - 2014年03月:07:00 - 08:00• 2013年04月 - 2016年04月01日 : 08:59 - 09:00、10:59 - 11:00• 2020年4月1日 - 5月29日 : 09:59 - 10:00(TOKYO MX1)• 平日昼間• 2001年10月 - 2002年09月: 11:50 - 11:55、13:55 - 14:00• 2002年10月 - 2003年03月: 11:00 - 11:05、12:00 - 12:05、13:00 - 13:05、14:00 - 14:05、15:00 - 15:05(金曜除く)、17:00 - 17:05• 2003年04月 - 2004年03月: 11:00 - 11:05、11:55 - 12:00、13:00 - 13:05、14:00 - 14:05、15:00 - 15:05(金曜除く)、17:00 - 17:05• 2004年04月 - 09月: 11:00 - 11:05、11:55 - 12:00、13:00 - 13:05、14:00 - 14:05、15:00 - 15:05(金曜除く)• 2004年10月 0 0 0 0 0: 11:00 - 11:05、11:55 - 12:00、13:00 - 13:05• 2004年11月 - 2006年03月: 11:00 - 11:05、11:55 - 12:00、13:00 - 13:05、15:00 - 15:05(金曜除く)• 2006年04月 - 06月: 11:00 - 11:05、15:00 - 15:05(金曜除く)• 2006年07月 - 09月: 11:00 - 11:05、12:55 - 13:00、15:00 - 15:05(金曜除く)• 2006年10月 - 2007年09月: 11:30 - 11:40、12:50 - 13:00、15:30 - 16:00• 2007年10月 - 2008年03月: 11:30 - 11:40、12:50 - 13:00、14:00 - 14:30• 2008年04月 - 2009年03月27日: 11:30 - 11:40、12:50 - 13:00、15:00 - 15:30• 2009年03月30日 - 2012年03月: 11:30 - 11:40、12:55 - 13:00、15:00 - 15:30• 2012年04月 - 09月:12:55 - 13:00、15:00 - 15:30• 2012年10月 - 2013年03月:12:55 - 13:00、14:59 - 15:00(金曜除く)• 2013年04月 - 2014年03月:12:00 - 12:15、12:59 - 13:00、14:59 - 15:00(金曜除く)• 2014年04月 - 2015年03月:11:40 - 11:55、12:15 - 12:30、12:59 - 13:00、14:59 - 15:00(金曜除く)• 2015年04月 - 2016年04月01日 : 11:40 - 11:55、12:15 - 12:30、13:59 - 14:00(都知事会見日除く)、15:59 - 16:00• 2016年04月 - 09月:11:40 - 12:00、12:30 - 13:00• 2016年10月 - 2017年09月29日 : 11:40 - 12:00• 2017年10月2日 - 2020年3月31日 : 11:40 - 11:45(TOKYO MX2)、12:55 - 13:00(TOKYO MX1)• 2019年9月30日 - 2020年3月31日 : 14:27 - 14:30(TOKYO MX1)• 2020年4月1日 - 5月29日 : 14:58 - 15:00(TOKYO MX1)• 平日夕方• 2001年04月 - 2001年10月: 18:10 - 18:55• 2001年10月 - 2004年03月: 18:30 - 18:55• 2004年04月 - 2007年09月: 18:00 - 18:25• 2007年10月 - 2008年03月: 18:00 - 18:30(月・水曜)、18:00 - 18:25(火・木・金曜)• 2008年04月 - 2009年03月27日: 17:55 - 18:25• 2009年03月30日 - 09月: 18:00 - 18:25• 2009年10月 - 2010年03月: 18:00 - 18:15• 2010年04月 - 2012年09月: 18:00 - 18:20• 2012年10月 - 2017年09月: 18:00 - 18:30• 2017年10月2日 - 12月: 17:59 - 18:30• 2018年1月4日 - 2020年3月31日: 18:00 - 18:30• 平日夜間及び深夜(2009年3月までと2017年10月からは、夕方の再放送)• 2001年10月 - 2007年09月: 21:30 - 21:55• 2007年10月 - 2008年03月: 21:30 - 22:00(月・水曜)、21:30 - 21:55(火・木・金曜)• 2008年04月 - 09月: 21:30 - 22:00• 2008年10月 - 2009年03月27日: 21:30 - 21:55• 2009年03月30日 - 09月: 20:00 - 20:45、21:30 - 21:50、24:00 - 24:20(21時台、24時台は18時の再放送で092ch、ワンセグ2のみ放送)• 2009年10月 - 2010年03月: 20:00 - 20:30、21:30 - 22:00、24:10 - 24:40(21時台、24時台の再放送は092ch、ワンセグ2のみ放送)• 2010年04月 - 2011年03月: 20:00 - 20:30(月 - 木曜)、20:00 - 20:45(金曜のみ)• 2011年04月 - 2012年09月: 20:00 - 20:30• 2013年04月 - 2015年03月: 20:00 - 20:30• 2015年04月 - 2017年09月: 20:55 - 21:00• 2017年10月2日 - 2017年12月: 23:29 - 翌0:00(TOKYO MX2)• 土曜昼• 2006年10月 - 2007年03月: 11:55 - 12:00、15:55 - 16:00• 2007年04月 - 2011年03月: 11:55 - 12:00、14:00 - 14:05• 2011年04月 - 2014年03月: 11:55 - 12:00• 2014年04月 - 2015年03月: 11:58 - 12:00(TOKYO MX1)• 2014年04月 - 2015年03月: 12:57 - 13:00(TOKYO MX2)• 2015年04月 - 2017年09月: 11:59 - 12:00(TOKYO MX2)• 日曜昼• 2006年10月 - 2007年03月: 13:00 - 13:10• 2007年04月 - 2011年03月: 11:55 - 12:00、14:00 - 14:05• 2011年04月 - 2014年03月: 11:58 - 12:00• 2014年04月 - 2015年03月: 11:58 - 12:00(TOKYO MX1)• 2014年04月 - 2015年03月: 12:57 - 13:00(TOKYO MX2)• 2015年04月 - 2017年09月: 11:59 - 12:00(TOKYO MX2)• 2018年10月 - 2019年03月: 13:27 - 13:30(TOKYO MX1)• 土日夕• 2001年10月 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0: 17:45 - 18:00 (「ウィークエンドフラッシュ・東京インフォメーション」を内包)• 2001年11月 - 2002年09月: 17:30 - 18:00 (「東京プロジェクト」「ウィークエンドフラッシュ・東京インフォメーション」を内包)• 2002年10月 - 2003年03月: 17:30 - 17:55• 2003年04月 - 2006年03月: 17:50 - 18:00• 2006年04月 - 2007年03月: 17:30 - 17:45• 2007年04月 - 2014年03月: 18:00 - 18:15• 2014年04月 - 2017年09月: 18:00 - 18:15(TOKYO MX1) 、18:50 - 19:00(TOKYO MX2)• 土曜夜間• 2006年10月 - 2014年03月: 21:55 - 22:00• 2014年04月 - 2015年03月: 20:55 - 21:00(TOKYO MX2)• 2014年04月 - 2015年03月: 21:55 - 22:00(TOKYO MX1)• 2015年04月 - 2017年09月: 20:55 - 21:00(TOKYO MX1)• 土曜深夜• 2017年10月 - 2018年03月: 23:30 - 23:45(TOKYO MX2)• 日曜夜間• 2007年10月 - 2011年03月: 21:56 - 22:00• 2011年04月 - 2012年03月: 21:59 - 22:00• 2012年04月 - 2015年03月: 21:58 - 22:00(TOKYO MX1)• 2015年04月 - 2017年09月: 20:55 - 21:00(TOKYO MX1)• 日曜深夜• 2017年10月 - 2018年03月: 23:30 - 23:45(TOKYO MX2) 現在の出演者 [ ] 平日午前(09:59 - 10:00)・平日昼(11:55 - 12:00、13:58 - 14:00、14:58 - 15:00) [ ]• (月 - 木曜日担当 、2017年11月1日 - )• 2017年11月 - 2019年9月3日:平日夕方枠「イブニングライブ」リポーター• 2017年11月 - 2019年9月30日:20:56のニュース• 2018年12月11日・12日は結城が冬休みのため、代理で気象キャスターを担当。 また、2019年2月11日 - 15日の18時台は田中が欠席のため、代理でサブキャスターを担当。 2019年10月1日 - 2020年3月27日:11:40(MX2)、12:55(MX1)、14:27(MX1)のニュース• (金曜日担当、2020年4月3日 - ) 平日夜間(20:56 - 21:00) [ ]• (2017年10月 - )• (2019年10月 - ) 月 - 木曜日は森田・田中の2人でシフト制で担当• 藤本真未(金曜日担当、2020年4月3日 - ) 週末・祝日 [ ]• (2019年10月 - ) 過去の出演者 [ ] キャスター [ ]• (2001年04月 - 09月)前身となる『TOKYO NEWS update』でもメインキャスターを務めていた。 (2001年04月 - 2008年05月)平日夕方のメインキャスター• (2009年03月から産休、2011年秋以降1年程度は報道記者として活動)• (2009年04月から産休、その後他部署に異動)• (坂本知子のMX退社降板を受けて2008年06月から2009年03月の間再び出演。 同局OG)• (メインキャスター。 夜間はサブキャスターとして、ニューススタジオ内のクロマキー合成をバックにニュースを伝えていた。 平日夜間のメインキャスター• (2001年 - 2012年09月)• (2003年 - 2012年09月)• 平日夕方のメインキャスター• スポーツコーナー 頑張れFC東京コーナー担当(2001年)• 2012年10月 - 2013年03月までは20時台放送なしのため夕方のみ• 2012年10月 - 2013年03月までは土曜日担当キャスター• 日曜日担当キャスター• (2013年04月 - 2015年09月)• 週刊誌報道の影響のため、2016年8月8日付で降板した。 降板したの後任• (2017年10月 - 2019年2月)• - は冬休みのため欠席。 期間中は田中に加え、日替わりでゲストが登場した。 詳細はを参照のこと。 気象キャスター [ ]• (気象予報士。 2009年04月 - 09月29日。 月・火曜日担当。 降板後の2013年02月18日 - 20日に、の代理で出演)• (気象予報士。 (気象予報士。 (気象予報士。 (朝刊版・鉄道情報リポーター。 2013年04月 - 2014年03月 鉄道情報と共に天気情報も伝えていた)• (気象予報士。 2014年04月 - 2015年03月)平日昼のお天気キャスター• (気象予報士。 2012年10月 - 2017年1月)• (気象予報士。 2016年4月 - 2017年3月)• (元アナウンサー。 2017年4月 - 2017年9月)• (2017年10月2日 - 2019年7月26日)• (2019年7月29日 - 9月30日 )• 2019年10月1日 - 2020年3月31日はナレーションが兼務している。 キャスター以外 [ ]• (コメンテーター。 2001年04月 - 09月)• (社会学者、文学部日本文化学科教授。 2011年05月 - 09月。 火曜日夜間コメンテーター。 (、元記者。 2008年10月 - 2012年03月29日。 2008年10月 - 2009年09月は全曜日コメンテーター、2009年10月 - 2010年09月は平日20時台のメインキャスターへ昇格、2010年10月 - 2011年03月は月 - 金曜日夜間コメンテーター、2011年04月 - 2012年03月は水・木曜日夜間コメンテーター。 (表現学部・、評議員。 2011年05月 - 2012年03月。 月曜日夜間コメンテーター。 (2009年04月 - 中央大学教授(経済学部)、聖学院大学客員教授、行政学者。 2009年04月 - 2012年03月、不定期で金曜日コメンテーター。 2012年04月 - 09月、金曜日コーナー『ズバリ! 解説』担当。 現在も都政関係のニュースの際に出演することが多い)• (2011年09月 - 野村総合研究所主席コンサルタント。 2011年09月 - 2012年03月、火曜日コメンテーター。 2012年04月 - 09月、金曜日コーナー『ズバリ! 解説』担当。 ) 以下は平日夕方キャスターの有馬が冬休み期間中の - はゲストが日替わりで登場し、それぞれのテーマについて語る。 (1月20日、テーマ:男性の育児参加)• (1月22日、テーマ:英語教育)• (1月23日、テーマ:テロ対策)• (1月24日、テーマ:) ナレーション [ ]• ( - 2017年09月、火~木曜日担当)• ( - 2017年09月、月・金曜日担当)• (2017年10月2日 - 2020年3月31日、月〜木曜日担当) オープニング [ ]• 初代(2001年4月 - 9月) 白を基調としたCG。 2代目(2001年10月) 全体に青を基調として、まず水面が映り、続いて銀座の本店、、の静止画像が出た後、の地形が回転しタイトルロゴが登場する20秒のCG(開始数日は昼間の放送でも使われていたが、5分ニュースではオープニングがカットとなる)。 2代目アレンジ(2001年11月 - 2004年3月) 東京都内の名所の画像が増え、音楽にアレンジがかかり15秒と短くなる(以降のオープニングもスポット枠を除き全て15秒)。 3代目(2004年4月 - 9月) CGに東京都内の名所の映像。 4代目(2004年10月 - 2005年3月) 音楽が「2代目アレンジ」に戻り、東京都庁の空撮映像を加工した、青を基調としたCG。 5代目(2005年4月 - 2006年1月) 青い背景に地球が浮かび、その周りを幾つものリングが動き、そのリングの中には東京の日常の映像が流れ、地球が左側に消えると「NEWS」「MX」のロゴが登場し、合体すると同時に「TOKYO」も現れ同じく合体するCG(このオープニングから平日のみ直前にヘッドラインが付くようになる)。 6代目(2006年2月 - 2007年10月) まず地球の内側から付近を映し、北に移動して付近から外側に出て、東側に移動し付近で中心に「TOKYO MX NEWS」のロゴが浮かび、さらに東京都の地形が浮かぶCG(音楽は5代目と同じ、以後全てハイビジョン製作)。 7代目(2007年4月 - 10月) の映像を背景に、左から右に白い線が数本流れ、左から右から…と次々に金色のの市区町村の地形が合体して東京都の地形になるというCG。 平日の夕方・夜間のみの使用で、他の時間は全て6代目が引き続き使用された。 また夜間の再放送でもオープニングのみ生放送で送出された(音楽は5代目と同じ)。 8代目(2007年10月1日) この日のみ使用されたオープニング。 青を基調としていて歴代のCGに類似しているが、音楽は何れとも異なる。 翌日からは再び上記の7代目を使用。 9代目(2007年11月 - 2012年3月) CGは6代目の色を赤に変更したのみで、異なるのは音楽とロゴの登場が手前から奥に回転しながら現れるという点のみである。 10代目(2010年4月 - 2012年3月) 奥から地球が回転しながら現れ、画面右側から左側に都庁や東京マラソンなど東京の日常の映像が流れ、地球が消える。 続いて「MX」のロゴがアップになりズームアウトしてロゴ全体が浮かぶCG。 平日夜間のみ使用で、他の時間は全て9代目が引き続き使用された。 11代目(2012年4月 - 9月) 地球が回転するCGに、高速で切り替わり続けるデジタル時計の表示や東京タワー、東京スカイツリー、都庁などの映像を処理したもの。 12代目(2012年10月 - 2014年3月) 切り替わり続けるデジタル時計の表示が放送機材のランプやメーターの映像に合成され、続いて銀色の番組ロゴが手前から奥に高速移動しロゴが整列した所で、背景がスタジオのマスターに切り替わる映像。 なおこのOPはスポット枠でも5秒版が使用され、背景はお天気カメラの映像で、ロゴ部分も同一のCG。 この12代目のスポット枠用OPは、2013年3月までは平日と土日のスポット枠の全て(土曜日21:55は通常のOPを使用)の回で使用されていたが、2013年4月以降は後述する13代目のOP使用もあり、平日は14:59分の回、土曜日は11:55分の回、日曜日は11:58、21:58分の回で使用されている。 13代目(2013年4月 - 2014年3月) お天気カメラの映像を背景に、12代目と同じく切り替わり続けるデジタル時計の表示が合成され、銀色の番組ロゴが手前から奥に高速移動しロゴが整列する映像。 平日祝日の朝と平日正午に使用される。 BGMは12代目とは異なるアップテンポな曲調となっている。 こちらもスポット枠用のOPが用意されており、平日12:59分の回まで使用される。 14代目(2014年4月 - 2015年3月) 画面右下から青いラインと水玉模様がカーブを描きながら登場し、その直後水が波を打つようにして左側から地球が現れるのと同時に、番組ロゴが登場する。 フルバージョンとスポット枠バージョンが存在し、お昼のニュースではお天気カメラの映像を背景にフルバージョンで、平日15:20分と土日祝日の夕方と土日夜間は、ホワイトバックでフルバージョンのオープニングとなる。 また、スポット枠ではお天気カメラの映像を背景にショートバージョンが用意されている。 また、BGMはピアノを主体としたものとなった。 15代目(2014年4月 - 2015年3月) 平日20時から放送されるTOKYO MX NEWS NEXT用のOP。 平日20時台専用のOPとしては、2010年以来となる。 右下にTOKYO MX NEWS NEXTのロゴが表示され、複数のカラフルな四角形で構成されたものが東京スカイツリー目掛けて、進んでゆき、スカイツリーの周りをぐるぐると螺旋状に登り詰めて、アンテナの頂点に達したところでTOKYO MX NEWS NEXTのロゴが前面に表示される。 BGMは14代目と同じもの。 16代目(2015年4月 - 2017年3月) 赤を主体し、地球が回転するCGが画面左下から登場し、その後番組ロゴが現れる。 1分のスポット枠ではお天気カメラの映像、平日昼と5分ではホワイトバック、平日18時台はその日のトップニュースの映像を背景にCGが重なる形となっていたが、オープニング映像なしで挨拶から始まることが増えた。 その後2016年頃から、平日18時のオープニングはその日のトップニュースにOPが繋がるものになっていたが、16代目で使用されるものとは全く異なる短いBGMが流れ、画面左側から複数の線を描いて番組ロゴが現れるものが使用されていた。 17代目(2017年4月 - 2017年9月) 全時間帯で使用されるOP。 5秒程度のもので、ホワイトバックに時計が表示され、番組のロゴが斜めに表示される• 18代目(2017年10月 - ) 全時間帯で使用されるOP。 5秒程度のもので、ホワイトバックに現在の番組ロゴが表示される。 ただし、2020年4月1日より平日9:59、14:58、20:56のニュースではこのOPを使用せずにキャスターの挨拶から番組がスタートする。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• ただし4月から同年9月までは、平日9:00 - 9:05、9:59 - 10:00のスポットニュースは『チェックタイム』として放送されていた。 また、4月1日より、平日夕方枠は『』として放送されている。 枠設置当時の作品は『』。 これまでも、平日夜間や45分時代の金曜日夜間で不定期出演をしていた。 改編当初はほぼ毎回道路交通を、番組終盤で伝えていた。 そして深夜の再放送でも、差し替えなしでそのまま夕方の道路交通情報が放送されていた。 東京マーケットワイド第1部終了後• いずれも1分のショートアニメ枠で、2018年1月から6月までは「」、同年7月からは「」を放送。 60秒のスポットだが、編成の都合上、10:25-10:30までの天気情報を含めた5分間の放送が行われる場合があった。 平日で祝日の場合、20時台の放送が休止のため24時台も18時の再放送となる。 ただしで『パ・リーグ応援宣言!ホークス中継』と『東京シティ競馬中継』が同時に編成され20時の枠を確保できない場合、092chおよびワンセグ2の21:30 - 22:00に編成。 なお、さらに21時以降092chに移行した野球中継が21:30までに終了しない場合、21:30以降も当番組扱いで最大21:45まで実況中継を続行する。 この場合ニュース本編は実況中継終了(打ち切り)後から22:00までに短縮となる。 元中京テレビアナウンサー• 2014年3月までは平日及び祝日の朝(朝刊版)担当。 2015年10月から2017年3月までは日曜日のみ担当。 2013年3月までは前身の『』サブキャスター。 その時より昼までの定時ニュースも兼務。 2014年3月までは平日及び祝日の朝(朝刊版)担当。 2009年10月から2012年9月まではキャスターとして定期出演していた。 2012年10月改編で、キャスターが全て外部のフリーアナウンサーのみで賄われるようになったため、緊急時の台風情報等以外は定期出演は無くなった。 しかし2014年4月改編後、祝日等にイレギュラーで出演するようになった。 さらに2014年6月で土曜日キャスターの鹿内美沙が降板したため、再び2014年7月から2015年3月まで土曜日担当として定期出演していた。 2015年4月から2016年3月までは、平日夜間にTOKYO MXの他の記者とシフトで出演していた。 平日夕方の後継番組『』でも継続出演。 2012年10月~2013年3月までは、夜間の放送が無かったため夕方のみ担当。 2013年4月~2015年3月までは、夕方と夜間担当。 2015年4月~2016年4月1日までは夕方担当• 2018年12月11日・12日は冬休みのため、代理でが担当した。 2019年8月26日 - 30日は今井が実習のため欠席。 代理でが担当した。 大学院元特任研究員・メディア環境学者 出典 [ ].

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